『生前成仏』で『感受性革命』し『福徳創造体質』に!!

『人として』
2018-07-18 Wed 21:48


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『人として』









『家庭』『親族』という『囲いの中』で。






発生している問題について。



それらを解決をしなければならない時。






それは。



『人として』どうなのか?



という視点で考えてみる。







ただそれだけのことです。






2017.11.4『血筋の盲信』にもお書きしましたように。






家庭内、親族間において発生した問題の解決を。



何かが難しくしている、としたら。



それは私たちの。



親だから。


兄弟だから。


姉妹だから。


子供だから。


夫だから。


妻だから。



という『家庭』『親族』のカテゴリーで『特別視』をしているからです。






その問題について。



『親だから』


『親族だから』



という、問題の論点から明らかに『ズレている擁護』や。



『親なのに』


『親族なのに』



という『血の繋がり』に裏切られた『理不尽な気持ち』が。






『解決を難しくしている根源』になっています。






本気で解決したい。



糸口を見つけたい。



と思うのならば。






『人として』どうなのか?






そのように『シンプル』に。



考える勇気が必要です。






『身内だから』という判断が。



おかしなことに発展し。



『解決の扉』が遠退いて行くのです。



そればかりか。



更なる悪化。



取り返しのつかない泥沼化。



へと突き進むこともあります。






本当に『家族』を大切に思うならば。





『人として』





『シンプル』に視て考えることがオススメです。






『家族』だからという甘さを加えて。



『生易しく』ては意味はないし。



愛情の裏返しで。



『厳しすぎ』てもそれも違う。






『人として』






ただそれだけのことです。






血縁にとらわれず。






『公平』に。






『シンプル』に。

















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.7.18 藤色聚楽

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『真実』を積み重ねている。
2018-07-17 Tue 18:30


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『真実』を積み重ねている。









『自分に自信を持つ』ことに関して。



『そう易々と持てるものでもない』



というところが本音だろう。







『自信を持てる』ようになることは。



2018.7.10『強い自分』



にもお書きしましたように。



『強い自分』と同様に。



この先の『未来』に。



その姿があるのです。






内なる神様に対して。



自身の『眼』から『眼』を反らすことなく。



日頃暮らしてきた日々、全てが。



この先の『未来』にある『自身の姿』に。



辿り着き。



それまでの『自身のみ』が知り得る『実績』を視て。



そこで『自らを信じること』が出来るかどうか。



であるのだと。






今現在の『瞬間』は。



すぐに『過去』となります。



今、こうして文字を打ち続けていることさえ。



もう今は過去のこと。






そうして『今この瞬間』の『真実』を。



『幾つ』も『幾度』となく見送り続けて。



その積み重なった『真実』そのものが。



後にどのような『結晶』となっているのか。



『自信』を持てるものになっているかどうか。



なのです。






『真実』を積み重ねている。





自身の『眼』から自身の『眼』を反らすことなく。





ただそれだけのことです。





特別なことなど必要ないのです。





瞬間、瞬間は『全部が自分』です。





すなわち。



『どのような自分を今』



積み重ねようとしているのか、です。






それらを『自分自身』が一番よく視ています。








『真実』を積み重ねている。








という『実績』を。



















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.7.17 藤色聚楽

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『守備範囲』
2018-07-16 Mon 19:13


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『守備範囲』









『守備範囲』を広く構えたところで。



労力はそれだけ増えるだろう。





拡張した分だけ死角もできて。



いずれ警備の配置が必要となるだろう。






自身を『護りたい』心理の表れは。



行き過ぎた『闘争心』と。



『臆病な自分』の気持ちの裏返しでもある。






『人を信じない人』は。



『自分のこと』も『信じていない』。



『自身の眼』から『自身の眼』を反らす。






だから『私は自信がない』と。



度々口に出してしまう。






自分に自信が持てないから。



本気で自信を持とうとしないから。



自分の『護衛』ばかりに心が動く。





『人を信じない』ような人を。



誰が守護しようと思うのか。



有益な交換条件のもとにも。



それはなかなか成立しづらいだろう。






先ずは自身から『眼を反らさず』に。






『自分を信じてみる』。






そこから見つめ直してみてはどうだろう。






『未来の自分』を裏切らないために。






今。
















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.7.16 藤色聚楽

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『着地点』の迷走。
2018-07-15 Sun 18:30


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『着地点』の迷走。









『違う』ものは『違う』。



本当に『違う』のだから、仕方がない。






目上目下の境目なく。



それについて困惑を口にしながらも。



周囲は静かにその様子を見守る。






その『違う』ことが。



『違う』と気が付くことが出来ない人に。



気が付いてもらえるには。



『本人が自覚』する時が来るまで。



わからせようにも。



難航を極めるだろう。






『プライド』という『羽織り』は。



『間違い』が明らかでも。



『自分は間違っていない』



と修正させてしまう作用がある。






当事者としては。



相手の『経歴』や『背景』にまで。



切り込めない虚しさが憚る。







時間の経過とともに。




『プライド』が『モンスター』と化して。



『間違い』を諭した側に。



それを『撤回させる』こと。



それについての『謝罪させる』こと。



へ感情が突き進み。



立ち振る舞いが。



『責め』と『抗議』の連続に転じることもある。






そんな時。



『正解』とは何だろう。



『秩序』とは何だろう。



と胸の奥で押し問答となる。







でも求めないこととしよう。






本人が。



『気付き』をもたらす力を持ち合わせている人であることを。



願い信じるしかない。






同時に自身にも。





何らかの『気付き』を諭される時なのであろう。









『着地点』の迷走。

















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.7.15 藤色聚楽

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『Voice』
2018-07-14 Sat 22:21


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『Voice』









『声』に感じる。



『インスピレーション』は。



多様な情報源だ。






つまりは。



『声』は『音そのもの』であり。



『人』という『楽器』から。



奏でられている『音』だ。






授かっている『魂』の波動。



元々の『身体』に備わった声帯。



その時の『肉体』の健康状態。



その時の『精神面』の状態。



成長具合の『年齢』の加減。



等が、総合されて。



『身体』という『楽器』から。



その人の『音』なる『声』が奏でられている。






『似ている声』の人は沢山いるかもしれないが。



『声』は。



その人が持っている唯一の『音』だ。






『その人の声を聴くとホッとする』



ということがあるように。



各々に『音楽』の嗜好があると同じで。



『声』から響き渡る『波動』から。



『生理的』な『本能』を突き動かされたり。



『安らぎ』や『安寧』をもたらしてくれたり。



人間の身体は。



『声』から様々な情報をキャッチしている。






『歌い手』さんの方々は。



『魂の音』を生業として。



自身の『魂』そのものに。



人生すべてを懸けていると同じだ。






『Voice』






初対面でも、重要な『情報』であり。



日常においても。



各々人の持つ『波動』と。



『共鳴』する『音』そのものであるから。






自身も。



『楽器』という『身体』の状態に。



心身共に留意したいところである。



『魂』が発する『音』として。






『Voice』

















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.7.14 藤色聚楽

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