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『生前成仏』で『感受性革命』!

『一心』
2019-09-10 Tue 21:09


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『一心』









『ご供養』を捧げる人数は。



一人でも多い方が良いです。






それは。



一回でも多く。



一日でも長い方が良いです。






故人の方の。



ご冥福をお祈りする気持ち。



感謝を込めて。



御礼を申し伝える気持ちは。






各々の。



『魂』(靈) から発せられることですから。






『魂』(靈) の集合体の周波数が。



『多馬力』の力として。



倍増してゆくからです。






2017.7.2『ご供養』は『愛すること』と同じ。



2017.7.4『いかに愛されていたかどうか』



等にもお書きしましたように。






『ご成仏』に至る条件は。



生前に。



『いかに愛されていたかどうか。』



です。






そして。



生前とは違い。



逝去後に。



故人に『愛』を届けたい。



と思われたなら。



それでも構わない。






『愛』というマインドは。



『時空』を超えるのです。



ですから。



『遅すぎた』ということもないのです。






『この世』に在る私たちが。



どれだけの『祈り』を捧げられるのか。



どれだけの『愛』を届けられるのか。



『宗派』も。



『時空』も。



超越して。



皆が。






『一心』






に。



『祈り』『愛し』続けることが。



『多馬力』となって。









『ご供養』として成就するのです。



















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2019.9.10 藤色聚楽

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『意識』の中の『常駐者』
2019-09-09 Mon 21:49


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『意識』の中の『常駐者』









これまでに。



何度か触れてまいりましたが。






今世での。



『お心意気』



『生き様』



等の。



総合的な『生き方』により。






この世を旅立った後の。



あの世での『行き先』が決まります。






一昨日の。



2019.9.7『夢枕』



にもお書きしましたように。






生前に。



自身の『意識』を。



強く『支配』していた『感情』や。



性格的『クセ』などの『煩悩』が。



この世を旅立った後にも。



ついて回るのです。






ですから。



例えば生前に。



強い自我や欲にまみれたままで。



あの世へ旅立った場合。



あの世から。



苦しくて助けを求めることになるのです。






この世で。



解決できなかったことは。



あの世へ渡っても解決はできません。






割り算のようには行かない。



綺麗事で片付けられない。



特に人間関係は。



相手があることですから。



手には負えないことが多いですが。






いかにして。



今世この世での『日々』の中で。



叡智を以て。



折り合いをつけてゆくのか。



解決に近づけてゆくのか。



です。






『一日一生』






『生前成仏』






日々。



『意識』の中の『常駐者』



について。



どの様なものなのかを。



心に留めていてください。






やはり。



『日々』が肝要です。









一日も『無駄は無い』のです。
















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2019.9.9 藤色聚楽

別窓 | 転生・ご供養 | コメント:0
『ご供養』は『超越』する。
2019-09-08 Sun 18:42


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『ご供養』は『超越』する。









2017.7.1『この世も霊界のひとつ』



2019.8.7『今世時間』



2019.9.5『遅すぎた』としても。






これらにもお書きしましたように。






『今世』『この世』の。



時間の流れは。



『霊界共通』ではありません。






『今世』『この世』の。



時間の流れの『速度』は。



『今世』『この世』だけのものです。






今。



私たちが此処に在る『この世』。



よりも。



いつか旅立つ『あの世』。



の方が。



時間の流れは『緩やか』です。






それが。



どれだけのものであるのかは。



数値では表現し難いのですが。



『あの世時間』



が存在していることは確かです。






これまで度々触れてきましたように。



『ご供養』につきまして。



それまでに関心がなかった方々は。





今さら遅すぎる。



もう間に合わない。



と戸惑われます。






また。



何十年も前に亡くなられた方が。



ご成仏されていないようだ。



等ということも耳にいたしますが。






故人の片が『この世』を旅立った時が。



何十年、またはそれ以上前であっても。



あの世では。



そんなにも歳月が経った感覚は無いので。






この世で。



『ご供養』に取りかかる時が。



遅れてしまっていたとしても。



思い立った時に。



直ぐに始めていただくことで。



『ご供養』の『価値』は。



おおいに有ることなのです。






また。



『宗派』や『しきたり』等。



様々な事情が。



『ご供養』というものを。



小難しく。



一般の方の手には負えない。



面倒で遠いもの。



にしているようですが。






『ご供養』というものは。



現世に在る私たちの事情を。



飛び越えた所に位置しています。






地球上にある。



世界中の国々の『国境』を。



飛び越えることと同じです。






各々の『宗派』の事情も。



乗り越えます。






各々の『意識』が。






『超越』






した所に。










『ご供養』は通ずるものなのです。

























今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2019.9.8 藤色聚楽

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『夢枕』
2019-09-07 Sat 18:33


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『夢枕』









『今世』において。



辛い時期を経ても。



『感謝の念』を以て。



『感謝』を尽くして来られた方。



『感謝』を極めておられた方。






世の『表』にも『裏側』にも。



『慈しみ』を以て。



受け入れて来られた方々は。






『この世』を旅立って。



『あの世』に渡った後。






満面の笑みで。



優しさに満ち溢れた表情で。






『ありがとう』


『ありがとう』






と。



『夢枕』で。






『御礼』






の意を何度も何度も。



お伝えに来られます。






また。



生前。



『自己中心性』に溢れた気性であったり。



物やお金への『執着心』が強かったり。



『損得勘定』や。



『名声』に拘りすぎる。



等。



何かにおいて。



『勝ち負け』に拘っておられた方。






または。



『ご先祖様』の存在や。



『ご供養』に関心が薄かったり。



『神様』の存在を否定したり。



『見えない世界』を蔑ろにしていたり。






そのような生き方をされていた方々は。






『夢枕』では。






『お願いだから助けてほしい』






等と。






『苦しみ』



『悲しみ』



のような。



悲哀に満ちる旨ばかりを。



お伝えに来られます。






『愚痴る』



『嘆く』



でなく。






『助け』






を求めてくるところに。






『この世』と『あの世』を含めた。



『霊界の仕組み』



を。






あらためて。









深読みしているこの頃です。
























今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2019.9.7 藤色聚楽

別窓 | 転生・ご供養 | コメント:0
『ご供養』を必要とする。
2019-09-06 Fri 18:35


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『ご供養』を必要とする。









私たちが。



こうして生きている『この今』に。



『ご供養』の大切さを。



知っているのと知らないのでは。



あの世に旅立つ時に。



大きな違いがあるようです。






また。



『ご供養』に関して。



真摯に向き合い。



関わり携わってきた方。



と。






煩わしい扱いをし。



無関心に遠ざけてきた方。



とも。






あの世に旅立った後。



大きな違いがあるようです。






『ご供養』に関して。



忌み嫌っていた方。



程。






『視えない世界』に関して。



全く信じなかった方。



程。






この世を旅立ち。



あの世に渡ってから。






『ご供養』を必要とする。






ようです。









皮肉なものです。





















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2019.9.6 藤色聚楽

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