『生前成仏』で『感受性革命』し『福徳創造体質』に!!

『今世で間に合わせる』
2017-11-30 Thu 22:48


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『今世で間に合わせる』









ご先祖様や先代の方々と私たちは。



どう試行錯誤してみても。



お姿さえ拝見することが出来ないように。



時代も、時空も異なりますから。



今世で出逢うことは出来ません。




歴史上の祐徳で有能な人物でも。



自身のご先祖様におられたと耳にした高徳なお方も。



どれだけ熱望して願っても。



既にこの世を旅立ち。



代が異なるが為に。



お目にかかることも出来ず。



探し当てて訪ねることも出来ず。



決して『出逢う』ことはないのです。





ですから。



『今世にて出逢いが間に合った』



ことは。



得難く稀有な確率で『出逢っている』のです。





もしも。



伝えておきたいことがあるならば。



今世での今。



現在の時間の中で、是非ともお伝えしてください。



『自他共に』。



分かち合えることであれば尚更。



幸せを感じられることならば尚更。



あなた様の胸の内に秘めていないで。



今世のうちに。



出逢えている今のこの時に。



『気持ちを伝える』ことを。



『間に合わせて』ください。





謝りたいこと。



償いたいこと。



愛していること。



大切に思っていること。





これらの『和合的思想』は率先して。



『伝える』ことを。



『間に合わせて』ください。





気持ちを素直にお伝えすることは。




互いに周囲に『波及する福楽』を。









散華する。












今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2017.11.30 藤色聚楽

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『出逢いは間に合った』
2017-11-29 Wed 21:33


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『出逢いは間に合った』









無意識に心惹かれるような。



魅力溢れる方々と出逢う度に。



私は。



『出逢いが間に合った』



と、心が震える。






人生は『限られた時間』の中での日々です。



『旅立つ日』は基本、教えられてはいませんし。



明日のこと。



1年後のことは、わかりません。





ですから。



『限られた時間』の中の『今』というこの時に。





『出逢えた』ということは。



『限られた時間』の中で。



出逢うことに『間に合った』のです。






人生の中で出逢う人数は。



おおよそ決まっていると言います。




人と人との『出逢い』は。



出逢おうとして出逢えるものではなく。



『自分の意志』以外のチカラが働いているので。




やはり。




『限られた時間』の間に。



『この出逢い』を。



『間に合わせていただいた』のです。





『出逢い』に学び。



『別れ』にも学び。



そしてまた、再び誰かとの『出逢い』は続く。






『人生という出逢いの旅』のテーマは。






『間に合った』






ということなのです。












今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2017.11.29 藤色聚楽

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『誰かの為の価値』
2017-11-28 Tue 21:27


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『誰かの為の価値』









この世においての。



出生も、出征も。



どちらも読みは同じで『生存競争』を意味する。




この世に、私たちが生まれてくるにも。



壮絶すぎる勝ち抜き線上においての受精であり。



母体から抜け出す際にも。



自力でも他力でも。



生きるか死ぬか、命が懸かっている。





この世で命を懸けるに。



過去に『出征』というものがあった。



『命を懸けて』国を護った。



その善し悪しはここでは問わないが。



『命を懸けて』国を護った人々が居てくださったことは事実だ。





この時代において。



『命を懸ける』ことは何でしょうか?





一人の人を『命を懸けて』愛し抜くのも。




一人でも多くの人を輝かせるために『命を懸ける』のも。




『国の存続』の為に『命を懸ける』のも。




どれも『命を懸ける価値がある』と判断したから、行えること。





貴方様は何に。



自身の命を燃やせますか?







『自身の命の価値』は。






『誰かの為の価値』














今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2017.11.28 藤色聚楽

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『忘れてはならない』
2017-11-27 Mon 22:45


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『忘れてはならない』










我が国は。敗戦国でありながらも。



優遇され続けてきたことを。



我々は忘れてはならない。




敗戦したことで逆に『得てきた恩恵』を。



我々は忘れてはならない。




私たちが今、ここにあるのは。



言うまでもなく。ご先祖様方、先代の皆々様があってのことですが。



その延長上にある私たちは。



先代の皆様が通った過去を。



共に歩んでいるも同じであることを認識し。



現在。日本が置かれている状況に恐れを抱くことは、筋違いである。




第二次世界大戦で勝利していれば。



こんなことにはならなかったはずだと考えることは、実に愚かだ。




先ずは『足るを知る心』を以て。



戦後から今日までの、日本の暮らしぶりを振り返り。






各々が『感謝の心』を導き出す時。








今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2017.11.27 藤色聚楽

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『Sun - flag - ism』
2017-11-26 Sun 17:39


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『Sun - flag - ism』









『国歌』を歌う、歌わないについて。



確かにそれは個人の自由ではありますが。



そもそも。『国歌』を歌う、歌わないが論議になり。



教育者間でも問題として取り上げられるような国は。



地球上では他に類を見ないのではないかと思います。



『道徳』や『愛国心』なるものを。



一種の洗脳ではないか、と取り上げれる等。



自国を愛していることさえ、明言しづらいような。



それは、ご先祖様に背いているような虚しさでもあり。



違和感を拭えない事柄のひとつであります。




先ずはそれ以前に考えてみてほしい。





自身は。




どの国に生まれて。



どの国の水で身を整えて。



どの国の土地でその生命を養っているのか。



どの国の通過を使い。



どの国の言語を使い。



どの国の経済で生計を立てているのか。




観光や期間限定の滞在でなく。



この国にて、生命を受け、人生を、生きているならば。



たとえ、自国にどんな感情や事情があろうとも。



この国に生きていることを。



『証明し』示して行くように。



『国歌』を覚え歌うことは。



極、自然のたしなみではないかと思います。







日本の戦争歴史がどうかしましたか?





それらの過去は。



今日までの私たちの暮らしに至るまでの。



『時代背景による運命の通り道』



であり。



無かったことにも、切り捨ててもならない、堂々たる歴史です。



その過去は。現在の私たちが存在するに。



『通らねばならなかった道』であり。



否定することはできないのです。






たとえ。どんな言われ方をしようとも。



『愛国心』を忘れた国には、発展はない。



『愛国心』を持てない国には、未来はない。





今日、ここから考えよう。



今、私たちはどの国で生かされているのか。





今日、ここからあらためて始めよう。




『Sun - flag - ism』





国名は『日本』。





国旗は『日の丸』。





国歌は『君が代』。













今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2017.11.26 藤色聚楽

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『その人に歴史あり』
2017-11-25 Sat 19:03


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『その人に歴史あり』









『慈悲深さ』というものに。



『人間愛』を感じることが、多々あるのではないでしょうか?



成功の積み重ねは素晴らしいことですが。



苦悩、結果的失敗、回り道。



これらが『人生の旨味』として。



味わい深さ、奥深さ。


奥ゆかしいたおやかさ。


底知れぬ叡智。


そこはかとない知徳。



そういったティストとなる礎が。



その方が歩んできた『歴史』を物語る振る舞いや風格に。



『慈しみ深さ』として現れてくるのだと思います。




今まで私と接してきた方々、現在お付き合いいただいている方々の目に。



もしも私の言動や振る舞いが。



少々堅苦しく感じたり。



いつまでも仰々しく感じる瞬間があるとしたら。




それは。



年上、年下、異性、どのお方にも。



生きてきた年月の長さに関わらず。



表面だけでは見えない。



その方なりの、その方のだけの歩みによる。



『今まで生きてきた歴史』の存在に。




無条件で。



『敬意』をお示ししたいからです。




どの方にも。



今日までの『歴史』があるはずです。



それの善し悪し、客観的評価などは、ここでは論点には値しません。



勿論。自分との比較にも値しません。



その方の。世界でたったひとつだけの『その命』に。



『敬意』をお示ししたいのです。



たとえ。どのような道を歩まれてこられたとしても。



それが批判を浴びるような道程であったとしても。



私が、人により、応対に差をつけることはありません。



決して『誰にでもいい顔をする』だとか。



そういったことではないのです。





『万人に歴史あり』





お一人お一人の『その命』に。





『敬意』を以て接していたい。






ただそれだけのことなのです。










今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2017.11.25 藤色聚楽

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『愛する』ということ。
2017-11-24 Fri 23:36


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『愛する』ということ。









日常ライフの中で触れるものに。



『幸せな気持ちに導くチカラ』を持つ『愛する』もの。





例えば。



愛する音楽家。



愛する写真家。



愛する画家。



愛する作家。



愛する俳優。



愛する歴史上の人物。



愛する車、乗り物。



愛する場所。



愛する天体。



等々。



これらは皆それぞれの『感性』に反応していること。



各々の人生の中で培われてきた、各々のオリジナリティーである、



『唯一無二の感性』に。



素直に反応した上で。



それらを無垢に愛しているのだから。



価値ある時間を過ごすに、無くてらならないものとなる。




『人を愛する』ことも。



原理は全く変わりなく同じで。



培われてきた『感性』に反応することであり。



自身でもどうすることもできないし、自身にしかわからないものである。




とかく『人を愛する』ことについては。



難しく複雑に考えがちですが。



極めてシンプルに。



『感性』が反応していること。





ですから。



何気についていたラジオから流れてきた音楽に。



衝撃を受けるような出会いを感じたことがあるように。




人と人との出逢いも。



原理は全く同じです。



『感性』が反応したことを。



素直に受け入れて行った方が自然なことで。



理詰めで考えるよりは、損なうことがありません。




『愛するということ』は。




極めてシンプルに。




『感性』が反応すること。




自身の『感性に敵ったこと』に出逢えたことが。




極めてシンプルに。




『幸運なこと』なのです。










今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2017.11.24 藤色聚楽

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『確信』はそれを忘れぬ。
2017-11-23 Thu 23:00


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『確信』はそれを忘れぬ。









時を経ても。



闇を経ても。



『確信』という『臨界点の感覚』を。



体感した脳はそれを忘れぬ。





人と人との信頼関係の中で。



揺るぎない『確信』に至ったその瞬間があるならば。



時を経ても。



闇を経ても。



その『確信』したその時を呼び戻すかのように。



自身の中に在る『信じる』のレールに乗せて。



揺るぎなく『確信』できたその瞬間に。



いずれ帰依する。





臨界点に達した『確信』というその時に。



いつか帰依する。



必ず帰依する。







『確信』を体感した脳は。



それを忘れぬ。







『確信も神様との成就』なり。













今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
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2017.11.23 藤色聚楽

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『愛は神様との成就』
2017-11-22 Wed 22:33


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『愛は神様との成就』









『片想い』という表現は。



淋しく、虚しい、というイメージがあるかもしれません。



人を愛したり、相手を思うことは。



相手も同じように自分を想ってもらえなければ。意味がない。



成就できなければ。『両想い』でなければ、成功ではない。



そのように。男女問わず。異性のみならず。



愛すること。相手を想うことにおいて。



『相互性』が着地点であるという思い込みが、あるのではないでしょうか?





相手を想う気持ちに気がついた時。



それは既に『心が動いた後』後なのです。



相手の気持ちがどうなのかを確めず知る前に。



既に『心は動いた』のです。



ですから。



人間が誰かを『想い愛する』ことの元々が。



『片想いが前提』なのです。





言うまでもなく。



『愛すること』とは。



男女の恋愛関係以前に。



愛の基本は『人間愛』です。





その『人間愛』の根本は。



『片想い前提』で動いているのです。




本日。お伝えしたいことは。



『自発的な愛情』を持っているという時点で。



『愛することに成功している』



ということです。



相手にも同じように想ってもらいたい。



相手にも、自分が想っている気持ちと同じように愛されたい。



と願い望むことはあっても良いとは思いますが。



それは相手が決めること。





むやみに欲しがらないことです。






『愛』というものは。



欲しがれば欲しがる程に。



遠ざかる性質であるように思います。



ある意味。『愛』は『猫』と似ています。





ただ、相手を想う。



ただ、愛する。




なんの策略もなく、計算もなく。



純真無垢に、ただ愛する。



その『片想い』の段階で。




『愛』は『神様と成就』している。




のです。







だから『愛は尊い』のです。






『愛は神様との成就』













今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2017.11.22 藤色聚楽

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『明日は我が身』
2017-11-21 Tue 22:00


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『明日は我が身』









予期せぬ災害や災難を。



『明日は我が身』



と言うならば。






突然の『幸運』や『チャンス到来』も。



『明日は我が身』



である。






『一寸先は闇』



と言われるが。



その一寸先の闇の向こうに。



『神風が吹く』



ことだってある。






理由を付けて。



シャッターを降ろすこと。



幕を閉じることは簡単だ。





けれど。



カーテンを開けた時に差し込む、目映い朝陽や。



雨上がりの昼下がりに注がれる、優しい木漏れ陽には。




いつも。



傷ついた心や。



閉じかけた心を。




『迎え入れてくれる温かさ』




がある。




夜の明けない朝はなく。



ずっと雨ばかりは続かない。






さあ。今夜ここから始めよう。





突然の『幸運』や『チャンス到来』も。





『明日は我が身』





一寸先の闇の向こうには。





『神風が吹いている』








今。ここから塗り替えよう。






今夜もここに感受性革命。










今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2017.11.21 藤色聚楽

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