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『生前成仏』で『感受性革命』し『福徳創造体質』に!!

『私がこの人生(みち)を急ぐ理由』
2018-03-31 Sat 17:48


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『私がこの人生(みち)を急ぐ理由』










昨夜の続きです。



『18歳』から。



或いは『22歳』から。



『65歳』(60歳)まで働いたとして。



『会社勤め』を例として、ざっくりと単純計算しますと。





1年間は『52週余り』。



年間の休日を『平均週休2日』と仮定し。



『52週』×『週休2日』=104日。



『365日』-『104日』で。



出勤日数は『261日』。






『18歳』から『65歳』まで働いたとして『47年』。



『年間出勤日数261日』×『47年』。



生涯の出勤日数は『12,267日』。



(60歳までだと、10,962日。)






『22歳』から『65歳』まで
働いたとして『43年』。



『年間出勤日数261日』×『43年』。



生涯の出勤日数は『11,223日』。



(60歳までだと、9,918日。)





これが自営業や自由業等。



職種によって、出勤日数には換算できない部分が多分にあります。



また、各々に訪れる『人生の転機』など。



『休止期間』『ロスタイム』『それぞれの寿命』等。



実際の社会奉職期間は未知数ですが。



人が一生涯。



『働くための時間』



というのは。



『長くも』『短いもの』であると思います。



だから尚更。『職種』というものへの考えも。



『囚われすぎないこと』が大切とも言えます。






ですから。







『いかに日々をどう生きるのか』





について。



ちょっと真剣に考えてみる切っ掛けにもなると思います。






それぞれの事情のもとに。



『十人十色』の生活があることも。



理解できると思います。






あなた様には、あとどれくらいの『残り時間』がありますか?






『私がこの人生(みち)を急ぐ理由』






マイペースな私ですが。






本当に毎日が『貴重』なのです。

















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.3.31 藤色聚楽

別窓 | 思想 | コメント:0
『約3万円』
2018-03-30 Fri 22:31


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『約3万円』









『人の一生は約3万円』



という例え話を。



皆様もどこかで耳にしたことがあるかと思います。



私は新卒で入社した会社の上司が話していました。



ここにあらためて計算してみます。





『1日』=『1円』で換算すると。



『80歳』生きた、としても。



『365円』×『80年』=『29,200円』で。



4年毎の『閏年』を足しても。



『+20日』で。



『29,220円』也。





『30,000円』分を生きようとするにも。



『82年以上』かかります。





『還暦』で。



『365日』×『60年』+『閏年の15日』。



『21,915円』也。





『40歳で』



『365日』×『40年』+『閏年の10日』。



『14,610円』也。





『20歳』で。



『365日』×『20年』+『閏年の5日』。



『7,305円』也。





『100歳』まで生きたとしても。



『365日』×『100年』+『閏年の25日』。



『36,525円』也。





つまり。



『100歳』まで生きても。



生きた日数は。



『36,525日』です。





それを『多い』と思うのか。



『少ない』と思うのか。







あなた様は本日まで、おいくら分、生きて来られましたか?












今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.3.30 藤色聚楽

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『桜』の教訓。
2018-03-29 Thu 21:25


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『桜』の教訓。










早くも『桜』は千秋楽だ。



『開花宣言』が出たかと思えば。



そう幾つも寝ないうちに。



『満開』の発表となり。



散るぞ散るぞと急かされて。



ろくにうっとりと『満開』に見とれぬうちに。



風が吹いてもいないのに勝手に号泣を始める。





『桜』は実にせっかちだ。



この次に咲くまでに丸っと『一年間』も待たせる。



だから。



やっぱり『今』を逃したらいけない。



『桜』の教訓はそこにある。





人は。



学生時代は『夢』を視て。



社会人となれば『生活』を優先する。



その『生活』というものの『継続』のために。



人は『夢』を過去のものとしてしまう所がある。





その『生活』を『安定』させることは不可欠なことであるが。



そこだけに集中していると。



『信号』や『看板』を見落とすように。



『健全』であることを損なうことがある。





そう言った意味で。



現世は『シビアな修行』の場である。





『桜』が『咲いた咲いた』と賑わう期間を。



だいたい『7日間』とすると。



次に咲くまでの『丸1年』の中では。



約『52分の1』の。



『お披露目』の期間である。



役者さん達の舞台よりも。



『厳しい現実』を突き付けられる気分だ。






日常の中に。



『今を逃すと』という場面は。



色々あるように思う。





写真の『シャッターチャンス』のような場面は。



『意識』を向ければ沢山ある。



きっとその瞬間を随分と逃している。





『生活』の継続のために費やす時間にも。



『今この瞬間』を意識して。



『ささやかな夢』の継続につなげて。



『今を楽しむ』財源としたい。





『桜』の木の生命サイクルは。



人より長いから。



年に一回の『お披露目』は。



私たちにとってはやっぱり『貴重な瞬間』なのだと。






今年も『桜』の千秋楽。






見納めの時。






『桜』の教訓。






『今を逃さない』。














今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.3.29 藤色聚楽

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『ベストアンサー』
2018-03-28 Wed 22:35


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『ベストアンサー』









昨日の続きです。



『医学』というものを飛び越える事例は。



皆様の身近にも少なからず、あるのではないでしょうか?





それは、もちろん言うまでもなく。



『医学』を否定しているのではありません。



『医学』も『人』(医者)との出会いであり。



また『相性』でもありますから。



考え方、向き合い方、治療方法等。



必ずしも『ひとつ』ではなく。



それらの『選択肢』もその後を左右して行きます。





『治らないであろう』とか。



『完治は難しい』等。



『余命』に関わると予想される容態でも。



『医療』の常識を飛び越えて『完治』『延命』することが。



実際にあるのです。






その奇跡的な結果に共通することは。



◎その『病気』と戦わないこと。



要するに。



病巣に『敵対心』をむき出しにしない。



病巣を嫌い、感情で攻撃するとは。



病巣も『敵対心』を抱くために、病巣は育ってしまい。



回復は遠くなります。



病巣も『生きるために一生懸命である』ことを理解し。



病巣を『刺激しないこと』です。




◎『今を生きること』



に目を向けることで『見えてくるもの』には。



『ヒント』が沢山隠されているのです。





『今』が『楽しくなければ』



『未来も楽しいわけがない』



ことに気がつけば。



『病人』で居続けることは。



勿体ない時間の使い方をしていると気が付くはずです。






どうせ生きるなら。



『悔いなく生きる』





いずれいつかは死ぬのだから。



『悔いなく生きる』





要するに。







『生きる』にも『死ぬ』にも。






それら双方の辿り着く






『ベストアンサー』は。







『悔いなく生きる』







ということなのです。
















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.3.28 藤色聚楽

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『病名』はいらない。
2018-03-27 Tue 21:34


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『病名』はいらない。









昨夜の続きです。



『病人』を辞めること。



とは。



『治療』『経過観察』は怠ることなく。



同時に。



『今、この瞬間』を『悔いなく生き切る』ように。



『現在のこの命』を。



『エンジョイする』



ということです。






大抵。人生を『惜しむ時』というのは。



『道半ばにして・・・』



等と言います。



『人生80年』という単位で人生計画を立てる方が多いようですが。



不透明な『先々のこと』に気を取られ。



『今現在を生きること』を忘れているように思います。





要するに。



いつ。何があっても。



『やり残したこと』がないように。



『病人』という『枠』から、離脱し。



『いかに今を楽しむか』



にフォーカスするだけのことです。





同じ時間を過ごすにも。



『病名』を背負い、神経を尖らせるのか。



『自身を楽しませて活力を湧かせる』のか。



どちらの過ごし方が。



『免疫力を上げる』ことができるのか?



です。






『病気』であろうが、なかろうが。



『悔いなく生きる』ことは。



『生きる』上での『大前提』です。






私にとって。



『無理をする』ということは。





『時間を無駄にする』





ことでした。





受診が終わって。





『病院』を出てしまえば。





『病人』の時間は終わりです。





さあ、自身の為の時間。





どの瞬間も。業務中も。





可能な限り『楽しんで』きました。






『病名』はいらない。





自身にしか出来ない『治療法』は。





『自身の細胞』を。





『いかに喜ばせるか』です。





『今を生きる喜び』を満たせば。





『経過観察』も後戻りはしないのです。















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.3.27 藤色聚楽

別窓 | 思想 | コメント:0
『病人』を辞めること。
2018-03-26 Mon 22:02


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、










『病人』を辞めること。









『病』は『気』からと言われること。



それは本当だと思います。





体調不良を感じ。



『病院』を受診し。



『病名』が下され。



『病人』となる。





そして、完治に向けて。



『投薬』を受け。



『通院』を続け。



『治療』を続ける。





或いは。



『入院』をして。



『治療』に専念し。



または。



『手術』を受ける。





こうして。



『病名』を下された時点で。



『病人』となるわけですが。





真面目に。



『病人』をやった所で。



必ずしも『病気』は良くなるわけではない。



私はそう確信しています。






要するに。



お医者様の言う通りに。



治療に専念したとしても。



『病人』をやっている、という意識が働いている以上。



『病人』を続けていることになるので。



『病人』を辞めることはできなくなっている、のです。





お医者様が『治りました』と言ってくださるまで。



『治療に専念する』



というのが、正しく、常識であるかもわかりませんが。






お医者様の『治りました』の言葉がいただけるまで。



『病人』でいる必要はない、のです。





言うまでもなく。



お医者様を『否定する』ことをお伝えしているのではありません。





『病人』を辞めること。





を、先ずは考えてほしいのです。





『病』は『気』から。





自身が『病人』であることに。





囚われないことが。





回復のための『第一歩』であるのだと。





だから。





『病人』を辞めること。





病気を『意識しすぎない』。





『焦点』を『病人』に。





『フォーカスしない』ことからです。















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.3.26 藤色聚楽

別窓 | 思想 | コメント:0
『春』という季節に。
2018-03-25 Sun 18:00


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『春』という季節に。








今年も『春』という季節はやってきた。



やっと咲いてくれた『梅』の花を愛でているうちに。



『桜』が競うように追ってきた。





『開花宣言』が日本列島を駆け抜けて行くうちに。



今年も年度が変わる。





思い付くままに吹き荒れる『春風』が。



満開まであと少しの桜の木を。



今頃、雲の上のどこかから。



狙いを定めている所だろう。





『春』という季節の習慣に。



いつからか『回想する』自分が定番となった。



『始まりの春』を何度となく繰り返しているうちに。



柱の傷で背を示すように。



自身の積み上げてきたものを。



この時期は自問自答する。





今年度も。



またスタートする。



どんな『自身』と出逢って行くのか。






今年も自身を天に『委託』し。






今夜もここに『世界平和』をお祈りいたします。













今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.3.25 藤色聚楽

別窓 | モノローグ | コメント:0
『信じている』が前提ならば。
2018-03-24 Sat 18:55


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『信じている』が前提ならば。









昨夜の続きです。



『信じてもらえること』



それが人付き合いが続く条件にある、と思いますが。





やはりそれは『神様』も同じことで。





『絶対に叶えてくれるならば、祈る』



『どうせ叶わないから、祈らない』



『神様が本当にいるかどうかわからない』





等。



これらをそのまま『人付き合い』に当てはめてみると。





『あなたがやってくれるなら、やる』



『どうせ上手く行かないから、やらない』



『あなたを信じていいかどうかわからない』





等。



一目瞭然だと思います。





このような『お気持ち』であれば。



神様も、お付き合いはされないのです。





『神様』は遠い存在である。






という印象があるかもわかりませんが。






『信じている』が前提であれば。







『神様』も『人』も『夢』も。







『手の届かない遠くのもの』







ではなくなるのです。












今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.3.24 藤色聚楽

別窓 | 思想 | コメント:0
『確信』に変わるまで。
2018-03-23 Fri 23:06


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『確信』に変わるまで。









神様も。



『人付き合いと同じ』



である。



ということに何度か触れてまいりました。



本日はその続きです。





神様も。



『試されること』



『疑われること』



これらの事柄がお嫌いです。





今まで、神様やご先祖様などを意識しなくとも。



難なく順調に来られた方は。



なかなかその存在を信じることができないかもしれません。





昨夜もお書きしましたが。



そのように現在まで来られている方は。



先代のご先祖様、または関わりし人等が。



積み重ねていてくださった『敬信の念』が。



『現在までの所』は。



その効力が続いている状態である、ということで。





逆に『不遇』『不発』が続いてきたのであれば。



その効力は尽きてしまっているのだと。





それぞれが。



『祈り』を継続し。



『感謝』を申し奉り。



『神様を厚く敬信』する。


ことは。



『強制』されて、できるものではないので。




いつしか『神様』『ご先祖様』の存在を。



『意識する出来事』に遭遇したり。



何かしら存在を『感じて』『確信できた』時に。



『試さず』



『疑わず』



自然に手を合わせることができるはずです。







『確信』に変わるまで。







その時が来たら。







それが、あなた様のタイミングです。















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.3.23 藤色聚楽

別窓 | 夢うつつ | コメント:0
『敬信の念』
2018-03-22 Thu 17:57


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は。









『敬信の念』









『祈り』の『継続』や。



『感謝』を申し奉ること。



『神様の存在』を意識することは。



決して難しいことではないですし。



特別なことでもありません。





例えば。



歯を磨くことを怠れば、虫歯が出来やすくなるように。



大難は小難に。または未然に防ぐための『習慣』として。



『日常』の中での『意識付け』と同じことです。






もしも。



今まで全く。



『祈り』『感謝』『神様』を意識することなく。



『平穏な日常』を継続されてきたのだとしたら。



それは。



『先代のご先祖様』、または関わりし人等のどなたかに。



『祈り』を継続し。



『感謝』を申し奉り。



『神様を厚く敬信』されていた。



この様なお方がいらっしゃった。



ということです。





これらの『敬信の念』というものは。



太陽のように『放射的』な性質を持ち。



『過去』『現在』『未来』



の『全方位に放たれる』ので。





常日頃に積み重ねて行く。



『積算』という『継続』にて。





先代のご先祖様を浄め鎮め。



現世の家族、または関わりし人等を浄め鎮め。



後世の子孫をも浄め鎮め。





『継続』すればするほど。



現世を通り越して。



次世代の後世へも『浸透』させて行く。





要するに。



未来の後世へと『貯蔵する』力をも持っているのです。





ですから。



今現在。何らかの『不遇』を感じられているとしたら。



それは。



先代のご先祖様たちが積み重ねてくださった『敬信の念』が。



尽きかけているのです。





今この瞬間から。



すぐに。



『祈り』の継続。



『感謝』を申し奉る。



『神様』を意識した生活をする。



これらを始めることをオススメいたします。






『敬信の念』






その家系に。



たった『自分ひとりだけ 』が行ったとしても。






その『力』は。



確実に。






次世代の未来へ『届いている』。













今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.3.22 藤色聚楽

別窓 | 夢うつつ | コメント:0
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