『生前成仏』で『感受性革命』し『福徳創造体質』に!!

『特別な満月』
2018-04-30 Mon 22:18


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『特別な満月』









まだ。開けたことのない未知の世界であったこのDoor を。



.開けてみたのはちょうど一年前。






自身の脳内にあるもの、ありのままを。



そのまま文字にして、したためてまいりました。






いつもご訪問くださる方々の存在にも助けられて。



気が付けば一日も欠くことなく。



本日。



『366日目』



を迎えることができました。







当初は。



どこまでいつまでどんな風に。



書いて行けるのかは、わかりませんでした。






気心知れたはずの長年の親友達に。



このブログであらためて知ることになった。



『私』というものがあったりしたそうで。



そのような反響も、面白いと感じたことでした。






もしも。



この一年の間に。



私が発信してきた何かが。



誰かの支えになれたことがあったとしたら。



すごく幸せに思います。






今日までこうして休むことなく毎日書き続けられたことは。



ただただ『感謝の想い』でして。



それ以外、言葉が浮かびません。






本当にありがとうございます。






慶ばしいことに。



今夜は『満月』。



何というギフトだろう。






皆様。



これからも宜しくお願いします。






今夜は私にとって。






『特別な満月』






次なるDoorを今、開けた。
















今夜はここまで。


この一年間。

毎日お読みくださり、ありがとうございます。


これからもまた藤棚の下で。


また明日(^^)w゛



2018.4.30 藤色聚楽

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『信頼』
2018-04-29 Sun 23:10


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『信頼』









『信じて』『委ねた』としてくれたから。



自然と『力』をこんなにも発揮することができた。






『無条件』で『信じて』くれていたから。



想定外の『良い結果』を残すことができた。






もしもこれが。



『信じたい』から『ちょっと委ねてみようか』ならば。



このような結果にはならないだろう。






『絶対的』に『信じて』くれていたから。



『出せる力』は覚醒した。






あなた様が持っている。



『信じるチカラ』



に。



今日。あらためて感謝しています。






『信じて』『委ねる』ことは。



相手を育てます。







あれやこれやと小難しいことではない。








『信じるきること』








それ以上でもそれ以下でもないのです。

















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.4.29 藤色聚楽

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『明日も駆け抜けよう』
2018-04-28 Sat 18:43


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『明日も駆け抜けよう』








私は振り返らない。






反響する雑音には。



耳を貸さない。






しっかり窓を閉めて。



前だけを見て駆け抜けろ!






『本当に出来るかな?』



等と考えない。



『出来ない要素』を拾うから。






『追い越されないようにしよう』



等と。神経を尖らせなくても良い。



何台に抜かれようが。



自身のペースで行けるから、より楽しいのだ。






磁石が。



『砂場』から『砂鉄』を吸い寄せるように。






そのままの『磁力』でも。



引き寄せるものを信じれば良い。






神様が同じ人間を『二人』として、お創りにならなかったように。



『自身にしか持ち得ない磁力』が必ずあるから。







よそ見もしない。



わき見もしない。



雑音に耳を貸さない。



磁力は狂わせない。



振り返らない。



自身のペースで行けるから、より楽しくなるのだ。








そうして明日も駆け抜けよう。



















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.4.28 藤色聚楽

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『満ち潮の日』
2018-04-27 Fri 18:30


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『満ち潮の日』









『では今、越えてみましょうか。』






北の代表者はそう言ったという。



自ら手をつなぎ。



南の代表者を招き入れるように。



同時に軍事境界線を跨いだ。






『満ち潮』になっていた私の涙は、瞬時に防波堤を超えた。







出迎えた側の南の代表者は。



握手を交わしながら。



『私はいつそちら(北)へ行けるのかな?』



そう問いかけていたのだという。






次の瞬間には『実現』した。






ほんの数十秒の間に。



超えることがないと思われていた垣根を。



互いの代表者は往復した。






大昔に『ベルリンの壁』は取っ払われた。






近年には。



各国の代表者が。



一列に横並びに揃って。






伊勢の内宮の『鳥居』をくぐり。






その後に。アメリカの代表者が。



広島を訪れ。



被爆者と抱き合い。



和解を示す『ハグ』をした。






通常の私の眼はいつも乾いている。



私の涙腺は、なかなか気を許すことがない。



普段から門扉は固いままだ。






しかしこのような。



『和合』



『平和』



を示す場面は、実に『幸福』に包まれる瞬間だ。






このような『歴史的場面』をリアルタイムで感じる瞬間に。



私は間に合って良かった。






『期間限定』の『現世』では。



いつだって『一期一会』であるのだから。






『満ち潮の日』も悪くない。






今日までは。






『通り道であった』のだと。






そのような展開を信じたい。








今夜もここに世界平和を祈っています。















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.4.27 藤色聚楽

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『地球人』として。
2018-04-26 Thu 22:53


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『地球人』として。









散り行く花びらを追いかけて。



地を這いながら突っつき回す鳥。






その先にある草むらから。



何かをくわえて飛び出してきた鳥。






街路樹の枝に戯れている数々の鳥。






それら全般の『鳥達の名』を。



それぞれ、



『明確に答えられる人』



に、私は出逢った。






ちなみにその方は。



『野鳥の会』の人ではない。






私は。屋外で鳥を見かけたなら。



『大きさ』と『色』を目安に。



『雀』『鴬』『鳩』『鶏』『烏』。





鳥籠に入っていたなら。



『セキセイインコ』『文鳥』『オウム』。



『文鳥』ならば『桜文鳥』。






私はこれぐらいしか。



見分けられることが出来ず。






要するに『鳥達』を全然知らなままに。



『今まで生きてきてしまったのだ』



と、気がついた。






ちなみにその方は。



『植物』にも詳しい。



季節の花々は勿論のこと。



街路樹の種類にも。



何故なのか詳しい。







私は。



幼少の頃に記憶では3度、入院した。



幼稚園のお帳面が。



『休』のハンコで一頁がいっぱいになる月が何度もあった。







子煩悩だった父は。



『植物図鑑』



『昆虫図鑑』



『高山植物手帳』



等を、病室に幾つも持ち込んで。



私を退屈させなかった。






『退院したらこの花を探しに行こう』



『この虫も捕まえに行こう』



そう笑いながら図鑑を見ているうちに。



私は図鑑にあった『植物』のほとんどを覚えた。






小学校の3年生くらいまでは。



休みの度に、あちらこちらの公園や堤防に出掛けて。



覚えた草花のあれこれを。



一生懸命に見つけては、父に自慢気に説明していた。






それらも今や完全な幻だ。






私は『地球人』として。






非常に勿体無いことをしてきたな。



と、少し恥ずかしく思う。






『植物』や『鳥類』など。



同じ地球に『共存』してきたことにあまり意識がなかった。






要するに、その方は。






『地球人』として。






動植物と『共存している』ことに。






きちんと眼が向いていて。





誠実に『地球を愛してきた』のだと。






ただただ。尊敬しかない。






私も。『地球人』として。






今から出直したら。






これからの『景色』もまた変わってくることだろう。









『地球人』として・・・。

















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.4.26 藤色聚楽

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『ヤスリの関係』
2018-04-25 Wed 19:15


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『ヤスリの関係』









『粗いヤスリ』



と。



『細かいヤスリ』。






キズを目立たなくして補うのは。



『細かいヤスリ』






『粗いヤスリ』の役割の後に。



仕上げをするのが『細かいヤスリ』。






『粗いヤスリ』は。



『細かいヤスリ』の役目には追い付けることはない。






『細かいヤスリ』は『粗いヤスリ』のキズを磨けても。





『粗いヤスリ』は『細かいヤスリ』のようには磨きをかけられない。






『粗いヤスリ』は『粗いヤスリ』でしかない。






それ以上の『繊細さ』を。






求めないことだ。







『粗いヤスリ』に元々、悪気はないのだから。






この組み合わせは、どんな関係であっても。






『細かいヤスリ』のリスクは高い。





しかし。






『細かいヤスリ』は。






『リスク』は高いが。






『スキル』も高い。






『細かいヤスリ』の苦労は絶えないけれど。






その『繊細さ』や『細やかさ』が。






行く行くは。






『結果』が報われて行くのだろう。
















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.4.25 藤色聚楽

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『素敵な大人達』に出逢うこと。
2018-04-24 Tue 18:29


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『素敵な大人達』に出逢うこと。









学生時代の数々の『恩師』。



習い事等の『師匠』。



趣味の世界での『極め人』。



進み行く道での『エキスパート』。






子供時代に。



『家庭』以外の外の世界で。



『素敵な大人達』に出逢うことは。



結構、大切なことだと考えています。






『親の役目』というものは。



意外に『限定されたもの』であるものです。






たとえ『親』に失望しても。



『人』に『人生』に失望することとは別です。






『こんな人になりたいな。』



という『憧れ』は。



『夢』と『希望』を育てます。






『近い距離』にある『親』。



『近いけれど遠い距離』にある『親』。



等。



『親と子の距離感』は。



ご家庭ごとに様々だと思いますが。






『生い立ち』は変えられなくても。



『先々の生き方』は。



いくらでも変えられるものです。






『家庭』という狭い世界に居たままでは。



本当に勿体ないことです。






『生い立ち』に自信が持てなくても。



決して諦めないでください。






もしも。子供時代に『家庭』に良い想い出がなく。



なかなか『理想の家庭』を描き辛いとしても。






自身が『人にされて辛かったこと』は。



『自分は決して人にはしない。』



ただそれだけで。



自身が不快に感じて辛かったことは。



『繰り返されることはない』。



のです。






『親』から生まれていても。



親の身体から『切り離され生まれた時点』で。



『自身のオリジナリティー』は約束されているのです。






家族以外の大人達との出逢いに。



『自身のオリジナリティー』が刺激されて。



『人生は造られて』行くのです。






子供達が。『親以外』の。






『素敵な大人達に出逢うこと』






に感謝しながら。






『子供達の人生』が造られてゆく行程を。






そっと見守り、楽しんで行きたい。
















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.4.24 藤色聚楽

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『裏表のない本気』
2018-04-23 Mon 19:33


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『裏表のない本気』









昨夜の続きです。





子供達が親(大人)を信用しなくなる条件に。



『矛盾していること』



があげられます。





要するに『本音』は何なのか?



です。






単純に考えみても。



『言動』と『本心』が一致していなければ。



『行動』や『選択』に『矛盾』が生じます。






『自身が出来ていない』にもかかわらず。



子供達には『そうしなさい。』と命令し、要求することがあるように。






家庭内での躾や方針で。



親たちが言ってること、やってることは。



結果的に『矛盾だらけ』になってしまうのです。





例えば。



『夫婦喧嘩』が絶えないのに。



子供達の兄弟喧嘩や、学校での衝突に。



『いい加減にしなさい。』



『仲良くしなさい。』



と叱ってしまったり。






あからさまに『家庭内離婚』の状態にありながらも。



『あなたたち子供の為に離婚はしない』



等と、一見。子供達のことを最優先で考えているように見せて。



解決の論点をすり替えて。



『あなたたち子供達のせい』で親は苦しんでいるのだ。



と、同情の押し付けと、強迫観念を植え付けることは。



慎んでほしいと思います。






『離婚』のオススメはできませんが。



『酸素に乏しい淀んだ池』で。



鯉を飼い殺しするような行為は。






『親の不仲』を嘆く心と。



『自分の存在が親たちを苦しめているのか?』という罪悪感が。



子供達を『二重』に苦しめることになるのです。







特に幼少~思春期には。



『心』と『腹』が違うことは、できるだけ見せないことです。






『親(大人)たちの決心』を。






子供達は見ています。






その『決心』に。






『裏表のない本気』






があれば。






早かれ遅かれ、子供達には。






『理解する時』がやって来ます。





どんな選択も『自分次第』であると。






子供達は『凜とした親の姿』を見たいのです。






それが、どんな選択をしたとしても。






子供達には『本気』が伝わるのです。
















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.4.23 藤色聚楽

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『責任』という名の『仮面』
2018-04-22 Sun 18:30


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『責任』という名の『仮面』









昨夜の続きです。





『恋人時代』から『家族』という形に変わり。



そこに『子供』が誕生した場合。



そこで引き出される『親としてのそれぞれの顔』が加わり。



『父親としての顔』



『母親としての顔』



が。



『夫婦』の意味。



『家族』の意味。



『結婚』の意味。



を考えさせられることになるケースは結構あります。







『夫婦』として。



『家族』として。



『形』を保つ為としての『責任』に囚われてしまい。



知らず知らずのうちに。






『責任』という名の『仮面』






を被ることとなり。



夫婦が。互いが互いの『立場』を守ろうとするために。



『矛盾した言動』等が、積み重なっていることにも気がつけず。



結果として。



『お子さん』を苦しめることになるのです。






子供というものは。



年齢は子供でも。



『洞察力』と『感受性』は、大人たちよりも鋭敏です。



なぜなら、経験を重ねた大人たちは。



年齢の分だけ『主観』や『先入観』が長けてしまい。



『感受性』を曇らせているからです。






『子供の目』はごまかせません。






『責任』という名の『仮面』






は、すぐに見破られ。



子供の視点の中では。



自分が生まれたことにより。






『両親』の自由を奪い。



『自分』の存在が『両親』を苦しめている。






等。



『責任下』においての『支配』と感じ。



そこに両親からの『愛情』を感じることはできません。






また『経済的に養われている立場』では。



子供たちも成す術がないのです。






『子供』に『愛情』を伝えたいなら。



少なくとも『夫婦の信頼関係』が存在しなければ。



子供達には自分が。



『愛されていること』も。



『大切に思われていること』も。



残念ながら伝わりません。






『責任』という名の『仮面』






夫婦間の『愛情』が成立していなければ。






子供達の立場では、ただ苦痛なだけなのです。


















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.4.22 藤色聚楽

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『他力』との『共存』
2018-04-21 Sat 18:02


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『他力』との『共存』









この度は、不意の脱線が長くなり、ごめんなさいね。



今夜は、4月3日の続きをお伝えいたします。






先ずは『結婚』という形式ついて。






恋愛結婚ならば『恋人時代』。



或いは良縁成就の『交際時代』。



おおよそはこれらを経て『結婚』されると思います。





現代では、恋人時代から生活を共にすることが主流のようで。



実際に一緒に『生活』をしてみて知ることになる。



互いの『生活の顔』は。



『結婚準備』としては重要な実践項目であると思うので。



『有効有益』なことであると、私は認識しています。






そして『入籍』するということが、『 = 結婚』となりますが。



その『婚姻届』の書面『一枚』が。



幸せで、楽しさに包まれた『恋人時代』、『同姓時代』の形の。



『節目』『変わり目』となり得る切っ掛けでもあります。






『恋人』というものは。



『特別な存在』



である、という位置づけ、だと思います。



『唯一無二』の存在であり。



『やっと見つけた宝物』



という表現に相応しいはずです。






それが『家族』という形に変わった時。





先ずは国が定めた『法律』が関わり。



互いの『責任』が発生します。






そして両家の『家族』との関わりが新たに加わり。



親族間の『役割』が発生します。






『夫婦』という形に加わる『責任』と『役割』。






『恋人時代』とは違う『形態』と『環境』。






『結婚』とは。






『他力』と『共存』する『序幕』でもあるのです。






















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.4.21 藤色聚楽

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