『生前成仏』で『感受性革命』し『福徳創造体質』に!!

『意のままに』
2018-06-30 Sat 19:00


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『意のままに』









この現世において。



あらゆるものは。



『自身の意のままに』なることは少ない。






『相手の気持ち』を。



自分の思いのままにコントロールすることはできない。






『相手の心を』



我が心のまま、自分のものにすることはできない。






『誰の本心』も。



自身と100%完全一致することはない。






『神様のお力』を。



都合よく自身の欲で行使することはできない。






『自身の心臓』の鼓動さえ。



『ON』も『OFF』も操作は利かない。






『自身の寿命』さえ。



自身の身体であるのに、期限には逆らえない。






『自身の心』さえ。



自身の思う通りにはならないものだ。







『意のままにはならない』







基本、これが普通だ。






自身の『意のままに』はならない。






だから。






『念願叶うこと』は。






『特別なこと』。






よって。








叶った時には。






些細なことでも。








丁重に『感謝の意』を捧げることとしている。




















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.6.30 藤色聚楽

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『魂の研磨』
2018-06-29 Fri 19:00


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『魂の研磨』









理不尽にも。



『傷つく出来事』に出くわした時。



それは『ヤスリ』が降ってきたと同じことだ。






透き通り輝く『水晶玉』は。



触れた表面は。



キラッとピカピカしていて。



石とは思えないほどに滑らかだ。






『水晶』等の石を『研磨する』には。



柔らかいタオル地では追い付かない。






あんなにも艶やかに研かれる迄には。



何種類もの『ヤスリ』に擦られて。



幾つもの行程を経て。



何度も『痛み』を伴っているのだ。






『水晶玉』も。



『美しい』と喜ばれて。



引く手もあまたに欲しがられて。



世に『高く』売りに出されるには。



それなりの『痛み』を伴っているのだ。






以前の記事で。



2017.10.19『試練を与えられる理由』



にもお書きしましたように。



『試練に出会う』ことは。



それだけ。



『神様に愛されているから』



だと私は思っている。






『試練』により。



『魂』を『研磨』して。



『磨き』をかけて。



光り輝いて欲しいのだ、と。






『傷つく出来事』に出会っても。



『傷つけた側』でなかったことで充分だ。







容赦なく『ヤスリ』は降ってきた。








『磨く素材』としてありがたく使用する。










『魂』を『研磨する』。




















今夜はここまで。


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2018.6.29 藤色聚楽

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『いかなる状況においても』
2018-06-28 Thu 19:30


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『いかなる状況においても』









いかなる状況においても。



相手を『やる気』にさせるのも。



相手に、やる気を『失わせる』のも。



自分次第だ。






いかなる状況においても。



『被害者に成り下がる』のか。



『ピンチはチャンス』だと思うのか。



それは自分次第だ。






いかなる状況においても。



『自身の感情に振り回される』のか。



『平常心のままを保つ』のか。



それは自分次第だ。






いかなる状況においても。



『相手の顔色を伺ってあれこれする』のか。



『神様とのみ向き合って』自身の心を磨くのか。



それは自分次第だ。






いかなる状況においても。



それを『やる』のか。



『やらない』のかは。






自分次第だ。









『いかなる状況においても』。

















今夜はここまで。


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2018.6.28 藤色聚楽

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『それはとても幸せなこと』
2018-06-27 Wed 21:11


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『それはとても幸せなこと』









自身の『職業』で悩みとしている『究極の所』を。



真に理解してくれる人が『ひとり』でもいるならば。



『それはとても幸せなこと』だ。






自身の家庭内での『立ち位置』について。



理解を示し、その心に寄り添う友が『ひとり』でもいるならば。



『それはとても幸せなこと』だ。






血の繋がりの有無に関係なく。



『人として』評価をして称賛してくれる親族が『ひとり』でもいるなら。



『それはとても幸せなこと』だ。






男女の性別に関係なく。



『人間愛』で育て導く師匠に出逢えているなら。



『それはとても幸せなこと』だ。






何の『駆け引きなく』自身の全てを見せることができ。



ただ純粋に『愛せる人』に『ひとり』でも出逢えているとしたら。



『それはとても幸せなこと』だ。






それぞれの人生に。






『ひとつ』でも該当するなら。










『それはとても幸せなこと』

















今夜はここまで。


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2018.6.27 藤色聚楽

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『観客席の声』
2018-06-26 Tue 20:41


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『観客席の声』









それぞれの人生において。






それぞれが活躍する『舞台』。



それぞれが鑑賞する『観客席』。



皆がそれぞれ全員違う。






最前列のど真ん中で観ていてくださる方には。



微かな息づかいも。



忍び運ぶ摺り足の音も、わかる。






一階席の中間辺りでは。



舞台全体を見渡すことができ。



舞台セットのポジション具合も観ることが出きる。






2階席の端からは。



消えて行く舞台の袖に。



次の場面へと移り変わる瞬間を垣間見ることもある。






皆が自身を観ている席。



自身が各々を観ている席。



それらは一人ひとり。



『観客席』が違う。



そして『感性』も違う。






席がひとつズレるだけでも。



僅かに、俄に違ってくるように。



『観られている自身』は変わってくる。






それぞれに『感性』も違うから。



『感想』もそれぞれだ。






自身が想像している以上に。



『観られている自身』は色々だ。






『観客席の声』






各々の『感性』や『解釈』を。






もっと楽しんでしまえばいい。






嬉しい感想も、願いとは遠い感想も。






『人』それぞれのものであるとして。









『観客席の声』


















今夜はここまで。


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2018.6.26 藤色聚楽

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『花』の価値。
2018-06-25 Mon 21:10


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『花』の価値。









『花』は名俳優だ。



『花』ほどオファーの絶えない者はこの世にないだろう。






『花』がそこに在れば。



『シーン』がわかる。






『花束』や『ブーケ』、『バスケット』等に装飾を施されて。



場面、場面で『無言』でも。



『相応しい意味』を伝える。



『台詞』など必要がないのだ。






想像してみてほしい。



『地球上』から『花』が一切無くなった場合の。



私たち人間の生活を。






『当たり前』に共存してきたものであるけれど。



私たち人間は。



どれだけ『花』に助けられているだろう。






大切なシーンに。



『花』は必ず登場するのだ。



喜び事にも。



哀しみ事にも。






おそらく。



『花が嫌い』という人はいないだろう。



いくら心寂しい人生を送った人がいらしたとしても。



『花に癒された』ということが。



一生のうちに『一度』くらいはあるだろう。






このような『花』による演出は。



これは『世界共通』だ。






『花』には。



国境もない。



宗教もない。



差別もない。



地球上の『万人』は。



『花』と共に『人生』がある。







『花』に出迎えられて。






『花』に見送られる。






『花』に見守られている。






この『地球』という星。







『花』は『愛』と『命』と同じ位置付けだ。












『花』の価値。

















今夜はここまで。


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2018.6.25 藤色聚楽

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『キャパシティ』
2018-06-24 Sun 21:46


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『キャパシティ』









豪雨で河川が氾濫するように。



大地震で津波が防波堤を越えてくるように。



突風で建物が倒壊するように。





ボーダーラインを超えてしまえば。



これらは、溢れて、壊れて、倒れてしまう。






それは、人の『心』も同じです。






よく『今の私は、いっぱい、いっぱい』



という呟きを耳にします。



それは誰にでもあることですが。



その『満杯状態』が『慢性化』していて。



それが『通常』になっているとしたら。



それは『危険』な状態です。






『心』をグラスと仮定して。






グラスの水が『いっぱい』ならば。



『耳を傾けよう』にも、グラスの水はこぼれてしまいますし。



寄り添う誰かが。



その『心』をマイルドにするために。



シュガーを入れてくださったとしても。



『心』を落ち着かせるために。



ハーブのティーパックを入れてくださっても。






グラスの水は溢れてしまいます。






そんなにも『いっぱい』の心では。



誰かの『お気持ち』も『お言葉』も。



『入る隙』がありません。



自身が『いっぱい』でいることが。



『相手をも』苦しめているのです。






それはとても残念なことです。






いつしかブログ内で触れましたが。



心にある『観客席』は。



予め『空席』を設けておくことが肝要なのです。



『入る隙』が無いことが、安全ではないのです。






『人の心』も。






『キャパシティ』は決まっています。






眼に見えない為に『無限』に思われがちですが。






『限界』はハッキリしています。






心の『キャパシティ』






グラスの水も『八分目』。

















今夜はここまで。


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2018.6.24 藤色聚楽

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『神様の生徒』
2018-06-23 Sat 21:04


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『神様の生徒』









『学び』や『成長』には。



終わりはありません。





『いつまで』が子供で。



『いつからか』が大人。



という区切りもありません。





身体的に『成人』となっても。



『精神面』の成長は。



『完熟』『完成』もありません。





『何を以て』の『成熟』かは。



『人それぞれ』にあり。



『生きている限り』。



『毎日が学び』です。





ありがたいことに。



『似たような日』があったとしても。



『2回』として『同じ日』はありません。





神様は。



私たちが『学び』を楽しみ深められるよう。



『同じ人間』を『二人』としてお創りはならないように。



『同じ日』もお創りにはなりません。



しかも『一人ひとり』に『同じ日』を創られません。





先程も触れましたように。



『精神面』に『完成』はありません。



たとえ立ち止まることがあっても。



『積み重ね』の途中ですから。



『退化』もありません。





人生とは。



『完成に近づいてる』



という日々の続きですから。



ありがたいことに。



『精神面の老化』はないのです。






ですから。



『毎日が学び』の積み重ねの中。



今まで何度も生まれ変わっていたとしても。



『この人生初めて』の今。



失敗をしてもやむを得ないのです。






だから『惜しまずに』挑戦してほしい。







『神様の生徒』







としての今を。




















今夜はここまで。


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2018.6.23 藤色聚楽

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『源泉』を視る。
2018-06-22 Fri 22:05


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『源泉』を視る。









人の『感情』というものは。



『水』のような性質を持っています。





『その時』の気持ちの状態で。



物事の『解釈』も変わります。






例えば。



同じ出来事でも。






『あの時の自分』では理解できなかったけれど。



『現在の自分』ならば、わかる。





等。



『過去の自分』と『現在の自分』では。



『受け止め方』が違う。



というように。



『自身の成長』等が手伝い。



『時が解決する』ことがあります。






『水』のような性質を持つ。



人間の『感情』というものは。






『気持ち』が『傾く方向』へ流れ。



『気持ち』の『色』に染まり。



『気持ち』の『温度』そのものに移行します。






『気持ち』というものは。



『湧き出でたる泉』のように。



『自身の心』の『中心の奥底』から。



『気』そのものとして。



常に湧き出でています。





ですから。



自身の心の『源泉』次第で。



『その時の心』は変わるのです。





『解釈の違い』や『誤解』なども。



『源泉』の『質』に比例するのです。



ですから自身の。






『源泉』を視る。






習慣で。



自身の『心の中心』を。



チェックしてみてください。







自身の『源泉』を視る。


















今夜はここまで。


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2018.6.22 藤色聚楽

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『秘かな決めこと』
2018-06-21 Thu 22:04


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『秘かな決めごと』









自身よりも後に生まれた人の前では。



いかなる出来事に遭遇しても。



『出来るだけ涙は見せないこと。』



私はそう心がけている。






自身よりも年上の先輩方が。



心を揺さぶるようなエピソードを話された時。



『感じるままに惜しみ無く涙する。』



私はそう心に留めている。






もしも関わりし誰かが。



何らかの事情で苦言を放ったとしても。



『自身はお礼のみを告げる』



私はそう決めている。






もしも親交を持っている誰かが。



何かに行き詰まったとしても。



『誰が視ていなくとも、私は視ている。』



私はそうして好転することを信じている。








『秘かな決めこと』。

















今夜はここまで。


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藤棚の下で。
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2018.6.21 藤色聚楽

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| ≪藤色聚楽≫ 現世(うつしよ) 幽世(かくりよ) 夢うつつ  ~『生前成仏』で『感受性革命』~ | NEXT