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『生前成仏』で『感受性革命』し『福徳創造体質』に!!

『ありのままの自分』
2018-07-31 Tue 21:57


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『ありのままの自分』









自分でも。






本当に嫌になるような。



なかなか克服しづらい『性格のクセ』。






本当に困ってしまうような。



『欠点』や『短所』。






恥ずかしく思っているような。



『弱点』や『ウィークポイント』。






もしかしたら。



『間違っているかもしれない』



と迷いながらも『答え』が見つけられないこと。






これらは全部。



『神様』に『視ていただいて』も。



『大丈夫なこと』



なのです。






『優秀である』こと。



『正しくある』こと。



『完全である』こと。



等。



それらだけが。



『清らか』なことではないから、です。






『間違い』等を。



『潔く認めること』や。






『欠点』や『短所』を。



『見直してみること』等。






『素直』に。



『速やか』に。



『自身を見つめようとする心』






そこに『清らかさ』が生まれるのです。






『心が綺麗』。



『純粋』である。



ということは。



そういった『素直さ』『潔さ』にあるようです。






2017.6.14『欠点』や『短所』も神様から与えられたもの。



にもお書きしましたように。






『格好つける』必要はありません。



『ありのまま』をさらけ出して。



『みっともない』人間臭さがあって。



『最もであること前提』で。



神様は私たち『人間』という生き物を。



お創りになられたのです。






ですから。



『ありのまま』でいいんです。



ミスってもいいんです。



『欠点』も『短所』も。



大切な『自分自身』です。






本日も私は。







『ありのままの自分』







を。






『裏』も『表』も何もかも。






『弱み全開』で。






『未完成』のまま。






『未成熟』のまま。







『ありのまま全て』を『神様』にお視せしている。



















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.7.31 藤色聚楽

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『所有しない』
2018-07-30 Mon 18:30


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『所有しない』









私の『身体』。



私の『命』。



私の『親』。



私の『家族』。



私の『夫』。



私の『妻』。



私の『子供』。



私の『兄弟姉妹』。



私の『友達』。



私の『恋人』。



私の『仕事』。



私の『土地』。



私の『住まい』。



私の『車』。



私の『お金』。


  ・
  ・
  ・


どれもこれも。



『私のもの』にはなりません。






『家族』として『血縁関係』にあっても。






『夫婦』として『戸籍』がつながっていても。






『名義人』が『私』であっても。






どれもこれも。



永遠に『私のもの』にはなりません。






皆々様も一度は耳にしたことがあるかと思いますが。






『現世のもの』は。



全部『借り物』です。






『現世限定』の。



『期間限定』で。






『この身体』の『着ぐるみ』を着させてもらっている間のみ。



『この身体』でさえ。



どれもこれも『全部』。



『お借りしている』のです。






でも。



『虚しく』思わないでください。






こんなにも。何もかも。



全てを『揃えていただいている』ことに。



『本当に感謝』です。



どんなに有能な『レンタル会社』にも。



現世において。



ここまでの『フル装備』を。



準備してくれる会社はありません。






『創造性』や『生産性』までも。



多様にたらす『脳』をも。



各、個人個人に『装備』していただいています。



『無いもの』までも作り出すこともできるのです。



しかも『同じ脳』は。



『二つ』としてありません。






こうして。



すべて『お借りしている』



ことに気が付けば。






『所有しない』






ことの『意味』がわかると思います。






元々が。



『所有すべきではない』



のです。






『今世を卒業する時』には。



全てを『置いて行かなければ』なりません。



『この身体』までも、です。






私たちは『期間限定』で。






『地球』というこの星にやってきました。






『今世限定』のこの時は。








思っているよりも、きっと『早い』。
















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.7.30 藤色聚楽

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『形あるもの』
2018-07-29 Sun 21:24


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『形あるもの』









海や河川に生きる魚たちを。



『水槽』で飼ったり。






自然界に生息する昆虫たちを。



『虫かご』で飼ったり。






自由に飛び回る鳥たちを。



『鳥かご』で飼ったり。






野原で咲く花々を。



『鉢』で育てたり。






『形あるもの』



の中で生かそうとすると。






『自然に逆らうこと』



の『リスク』について。






考えさせられることがあると思います。






それについては『人間界』では。



『結婚』という形について。



考えることがあります。






世の『カップル様』の皆々様は。



『恋人時代』に『結婚』を誓う程に。






上手く行っている。



または。



上手く行っていた。



或いは。



『離れられなかった』。






そのような状況にあったはずです。



しかし。



『結婚』という『形』を選択した後は。



近年の離婚率が物語るように。






『形あるもの』






に収まることによって。



『壊れてゆく』ことは多いのです。






これはとても残念なことに思いますが。



これも一種の。



『自然に逆らうリスク』



と同じことであろうと思います。






『上手く生かす』






には。



『物事の道理』にも証されるように。



やはり『条件』があるのです。






『上手く行っていた』



ことが。



不本意にも。



『壊れてゆく』



ことは。



やるせないことです。






『形あるもの』






に収まることが。



『保存にはつながらない』



ことを示しています。






何事にも『永遠』はありませんが。



せめて『長期保存』を効かせたいものです。






お互いの『存在』が。



『必要』だと思えるほどの。



築き上げた『年月』があったのですから。






出来るだけその『幸せ』が続くように。



『今も幸せだ』と思えるように。






『形あるもの』






『絶妙な保存料』を。



作り上げてゆく新たなスタートである。



ということです。







『自然に勝る』までのものを。























今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.7.29 藤色聚楽

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『何事においても』
2018-07-28 Sat 21:09


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『何事においても』









『良い所』だけを魅せようとすること。



『良い所』だけを視てもらおうとすること。






『良い所』だけが絶対的とは限りません。






『悪い所』を隠そうとすること。



『悪い所』を気にしすぎること。






『悪い所』を認めないよりは『ずっと素敵』です。






『良い所』とされる部分を。



『誇り』に思うことは。



大切な『自己肯定感』だと思います。






また。



『悪い所』とされる部分を。



『恥ずかしく』思ってしまうことは。



本当は勿体ない神経の使い方かもしれません。






自身の『浄化機能』が進んでくると。



『フィルター』を通さずに溜まるものが。



いかに。



『自身が生み出しているもの』



であるかがわかってきます。






『自身』を。



『相手』を。



『責めすぎること』や。





自他共に。



『欠点』『短所』に眼を向けてばかりいることは。



『浄化機能』を弱めてしまう要因です。






『何事においても』






『責める』よりも『認める』方が。






『優勢』なのです。
















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.7.28 藤色聚楽

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『綺麗事』では生きられない。
2018-07-27 Fri 22:58


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は。









『綺麗事』では生きられない。









『心清らか』に生きるには。



それなりに『気持ち』を整えることが必要かと思いますが。



何よりも、人は。






『綺麗事』では生きられない。






ことを。



敢えて意識しておくことが。



『心を保つ』ことに必要な条件だと思っています。






『水』のような性質を持つ『感情』は。



『純度』を保つには。



『水質』を保つことと似ていて。



ある一定の条件が必要のように思います。






『上流』を流れている。



まだ汚れていない『澄んだ水』でも。



雨が降ればたちまち濁ってしまうように。






広い海に流れ入る河口では。



ゴミなどが溜まりやすく水が淀むように。






イレギュラーなこと。



自力でない『他力全般』に。



『澄んだ水』は。



その時の出来事に染まりやすい。






『綺麗事』では生きられない。






ように。



時には『滝』になっても。



『洪水』となっても。



やむを得ず、致し方ない時もあるのですが。






なるだけ。



工事や修理などが発生せぬよう。



『大難』は『小難』であることが望ましく。






個々が『浄水器』のような『機能』を持つことが。



『回避』につながるのです。






その『浄水器』の『機能』を持てるようになるには。






昨日お話いたしました。



『神様がいらっしゃる』



ものと意識して。



『神と共に生きる』



という暮らしが。






『浄水器』の『機能』を備えることの。



『基盤』となり得るのです。






『綺麗事』では生きられない。






いかに自身の『純度』を保てるかにかかっています。






『水面』だけが『綺麗』では意味がないのです。


















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.7.27 藤色聚楽

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『神と共に生きる』
2018-07-26 Thu 22:10


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『神と共に生きる』









『目』には見えなくても。



『心の眼』に在る『神』という存在を。





『意識』して過ごす人生と。





『無い存在』として過ごす人生と。





その『違い』は。



様々な場面で生じて行きます。





『分岐点』での『選択』。



『自ずとして』出てくる『答え』。



『運に任せて』出た『結果』。



これら全般の流れが。






『神様はいらっしゃる』






という前提であるのと。



そうではないのとでは。



『生き方』も変わるのだと思います。






例えば私たちが。



『神』を『親』とし。



『神』の『子』として。



『神』に仕えているとしているならば。






『神の使い』として。






『感謝の心』(か)



『磨く心』(み)



『逆上せぬ心』(の)



『慎み深い心』(つ)



『省みる心』(か)



『威張らぬ心』(い)






『神の使い』(かみのつかい)



に当て嵌めても。



心掛けていて損はない事柄が。



ここにこうして揃うのです。








『神と共に生きる』







そのように意識していて。






決して『害はない』のです。

















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.7.26 藤色聚楽

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『神様と向き合うこと』
2018-07-25 Wed 21:55


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『神様と向き合うこと』









神様は。



全人類の『親』であり。



教え諭して。



『気づき』をもたらす為に。



『経験』『実践』を重んじます。






ですから。



『願いを何でも叶えてあげる』



『欲求を満たしてあげる』



という親はいないように。



それは神様も同じことです。






言うまでもなく。



『願望』を叶えてくれるような。



『ドラえもん』さんとは違いますし。



『叶えてくれなかった』



と不満を持つのは間違いです。






もしも。



ご自身が既に誰かの『親』(指導者)であるならば。



『その視点』にて。



神様と向き合えば良いのです。






または逆の立場で。



ご自身がまだ親御様の養育の下にあられるならば。



『その視点』にて。



神様と向き合えば良いのです。







『神様と向き合うこと』







決して難しいことではないのです。
















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.7.25 藤色聚楽

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『花束』
2018-07-24 Tue 21:57


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『花束』









私はいつも無意識に。



心に『花束』を抱いている。






昔は。可愛らしいブーケのように。



『両手の中』にキュッと収まっていた。



ツルッと光る可憐なリボンが。



重ねた指の合間からユラユラと。



優しい風に揺れていた。






いつしか。



心に抱いている『花束』は。



『両腕』で抱き止めねばならぬほどに大きく。



『崇高な薫り』が方々へ漂うくらいに。



皆ひとり一人が。



秀麗なほどに咲きそろっていた。






どこの花屋さんでも準備が間に合わないほどの。



このように『立派な花束』を。



私はいつしかこうして抱き止めるに至っていた。






これ以上に咲き溢れては。



こうしてこの腕の中に収めてはいられないだろう。



結びまとめて束ねるにも。



これ以上に幅広の丈夫なリボンは。



なかなか手に入らないだろう。






私は納得している。



この『花たち』の種類にも。



この『花束』の美しさにも。



この『薫り』の質にも。



全てに納得している。






私は皆様のことが大好きだ。






山あり谷ありだった本日までの道程も。






あれは『花道』だったと言えるだろう。







『花束』







大好きな皆様のおかげ。







私は充分に納得している。






非常に満足している。






そして全てに感謝している。






本当にありがとう。



















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.7.24 藤色聚楽

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『食』という『修行』
2018-07-23 Mon 23:13


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『食』という『修行』









とかく『修行』と申しますと。



『寺院』に入るだとか。



『滝』に打たれるとか。



『お経』を上げるだとか。





『神仏』にまつわることを。



思い浮かべることが多いかもしれませんが。






『修行』とは。



『今世の全般』が。



つまりは『人生そのもの』が。



『修行』であるはずです。






暮らすことの基本としての。



『衣・食・住』。



特に『食』については。



『命』を繋ぐためには、なくてはならないことであり。



重要な『修行』のひとつです。





人が80歳くらいまで生きたとして。



単純計算で人の生涯は『約30,000日』。



1日3食いただくとして。



一生涯の食事の回数は。



単純計算で『90,000回』。



たった一人で『90,000食』も必要なのです。






『健康状態』を一生涯。



『良好』に保つには条件があり。



『栄養の偏り』



『食の質』



にも配慮することが肝要です。



そこで。



言うまでもなくですが。



『栄養バランス』を維持するには。



外食・レトルト食品よりも『自炊』が望ましく。



『家庭での食事』が重要な鍵を握ります。






各レストランでは。



メニューは限定的。



お店のシェフさんは『専門分野』で。



お店を成り立たせておられますが。



『家庭の食卓』ではそうはいきません。



得意不得意は致し方なくても。



求められる『レパートリー』は広く厚く。



悠に、お店よりも『振り幅は大きい』のです。






それに予算内で。



メニューの考案。



買い出し。



をすることも『炊事のうち』ですから。



しかも、これら『炊事全般』は。






『毎日のこと』



『一生涯』






なのです。






毎日の食事が。



『健康状態』を左右し。



『寿命』も支配します。






『家庭の食卓』は。



『家族の寿命』も預かっているのです。






『食』という『修行』






この『修行』についても。






『都合良く』『良い所取り』






というわけには行かないのです。

















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.7.23 藤色聚楽

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『全ての役』は負えない。
2018-07-22 Sun 22:26


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『全ての役』は負えない。









『夫婦』についての思い違い、について。






『夫婦』は『夫婦』でしかなく。



『夫婦』でありたいものですが。



『全ての役』を負えるものではありません。





婚前の交際期間中は。



『楽しい時間』を共有していることが多い為。



それが長く続くにつれ。



『やって行けそう』な気がしてくるわけです。






しかし『結婚』をして『夫婦』という形式に変わりますと。



『結婚』には『責任』などの『任務』が加算され。



『責任を持つ』という立場により。



互いがそれにより新たに。



『引き出される自分』



という一面が出てきます。






『結婚してみたら違った』



という現象は大なり小なり。



どの組み合わせの夫婦にもあることかと思います。






『夫婦だから』



『家族になったんだから』



という『囲い』を作ってしまい。



『要望』


『期待』


『依存』


『要求』


『押し付け』


等。



互いの『欲』が乱反射します。






『恋人同士のままのような』


『親友のような』


『学友のような』


『カウンセラーのような』


『時に兄弟姉妹のような』


『時に親のような』



等の。



『あらゆる役割』が担える姿が。



『夫婦像』である。



という思い込みはないでしょうか?






悩み事を抱えた時に。



互いが『カウンセラー』



になりきれない『組み合わせ』もあるのです。






何でもしてくれる様な。



思い通りに動いてくれる。



『便利屋さん』でもないのです。






実際に。



どの組み合わせの人間関係も。



互いが担うことの出来ることは。



『部分的』です。






『居心地好く』



『気負いせず』



『思いやり』を持ち合わせていて。



同じ空間に『長く居られる』なら。






それで互いが。






『役目を果たしている』






と言えそうです。







『全ての役』は負えない。







全てを捨てず。






全てを担わず。




















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.7.22 藤色聚楽

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