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『生前成仏』で『感受性革命』し『福徳創造体質』に!!

『MAX』が違う。
2018-10-31 Wed 22:45


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『MAX』が違う。









人それぞれが持ち合わせる『心』のタンクは。





『大きさ』が違う。



『色』も違う。



『間口』も違う。



『深さ』も違う。



『容量』も違う。



『器の質』も違う。






だから。



当然『MAX』が違う。






どの辺りで。



『満たされセンサー』



が反応するのかも人それぞれで。






人によっては。



6分目、8分目、でも。



『満たされてきた』と感じたり。






溢れ出して暫くして。



『満たされたようだ』と気付いたり。






『満たされセンサー』は。



同じではない。






このセンサーについては。



『敏感』である方が。



『幸福度』を感じやすい。



ということになろう。






『満たされる』という『MAX』が。



『近い』のであれば。



『幸福度』を感じられる『呼吸』が。



『近い』ということ。






元々が。



歩んできた人生模様で。



各々の『心』のタンクは。






『MAX』が違う。






何について『足りない』と感じているのか。






どれくらいで『満たされた』と思えるのか。






自身の『MAX』を知っておくことは。






『相手』への配慮でもある。



















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.10.31 藤色聚楽

別窓 | 思想 | コメント:0
『非・一般論』
2018-10-30 Tue 23:01


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『非・一般論』









『常識』とされていること。



『正論』とされていること。



『一般論』とされていること。



が。



『問題化』していることを。



『解決できる』ことは。



それほど多くはない。






『常識』や『正論』で責め立ててられても。



そもそも『放つ弓』を違えている。






『一般論』で片付けられるのなら。



問題は『深刻化』しない。






何かがおかしいな。と思われる事柄には。



『常識』『正論』などは



救いの術にはならない。






だから。



見え隠れする経過は。



『一般論』からかけ離れてくる。







『非・一般論』







一筋縄ではいかない問題は。






表には答えはない。






『一般論』から外れた所に。






『正解』がある。


















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.10.30 藤色聚楽

別窓 | 思想 | コメント:0
『受け身』である時。
2018-10-29 Mon 19:35


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『受け身』である時。









『悩み』が解決出来ない時。



それは自身が『受け身』の態勢である時。






誰にも迷惑をかけまいと。



周囲の意見を聞き入れようとし過ぎている時。






『その一歩』を踏み出せずにいる。



それも自身が『受け身』の態勢である時。






完全なる成功を求めているため。



微塵の計算違いをも恐れている時。






何に対しても『ヤル気が起きない』時。



それも自身が『受け身』の態勢である時。






何をやっても自身を認められず。



自身を後押ししてくれる人を求めている時。






この先の未来に『希望を持てない』時。



それも自身が『受け身』の態勢である時。






何も始めていないのに『出来ない』ばかりをイメージし過ぎて




励ましてくれる誰かを、無意識に待っている時。






気がつけば『時間の無駄をしてしまったな』と反省する時。






それは。






だいたいは。








自身が『受け身』であった時。



















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.10.29 藤色聚楽

別窓 | 思想 | コメント:0
『噂』という『病』
2018-10-28 Sun 19:00


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『噂』という『病』









目に見えている事柄。



人の口から口へと伝わって広がる噂。



その噂こそが真実であるかのように。



どんどん脚色されてゆくことがある。






その噂を万人が信じてしまっても。



それが真実ではないことがある。



当人、当事者のみが知る『真実』は。



全く違うことがある。






噂がどれだけ炎上しようとも。



真実は変わらない。





その炎が『勝手に』延焼を続けても。



その真実は変わることはない。






『噂』という『病』






は。



『驚き』や『衝撃』『刺激』が。



強ければ強いほど。



生命力を伸ばしてゆく。






それでも。



『真実』は。



燃えることはない。



当人、当事者を『地球』としたならば。






『真実』という『地軸』






は。



変えようがないことであり。



ブレることもズレることもない。



表面が地球を焼き尽くしても。



『地軸』までは燃えることはない。



だから。






『噂』という『病』に。






食われるようなことはない。






世の中の『真実』は。






『見えづらい場所』に在るものだから。

















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.10.28 藤色聚楽

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『思いやり』のひとつとして。
2018-10-27 Sat 20:05


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『思いやり』のひとつとして。









『世間』という河川を流れゆく。



『漂流物』を見ながら。



『見物人』はあれこれ思う。






堤防の上から。



橋の上から。



『世間』という河川を流れ行く『漂流物』に。



『見物人』はあれこれ思う。






『見物人』は。



その『漂流物』が抱えている『真実』等。



知るはずもないのに。



『感情』という『自我』が。



あれこれと『想像』『思考』することを。



止めさせようとしない。






2017.11.6『隠されたストーリー』



にもお書きしましたように。






『表立って見える結果』だけをなぞらえて。



『批評』し『各々の視点で語る』ことは、容易い。





やっかみを放つのも。



一見。滑稽に思える人生模様を嘲笑うのも。




それらは容易いことですが。




その『漂流物』には。



『隠された真実』が存在していることを。



『想定の域』に留めた上で。



取り扱ってほしい。






メディアの伝え方が。



そのままの『世相』であるとは思いたくないですが。



良くも悪くも。






ある程度『慎むこと』も。






『思いやり』のひとつとして。






その『奥ゆかしさ』を。






もっと『共有』できたなら。






もっと『距離感』を測れたなら。

















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.10.27 藤色聚楽

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『愛』の言霊。
2018-10-26 Fri 20:42


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『愛』の言霊。









『愛』も。



『表現』『関係性』は様々です。






本日は『じゅんあい』の響きに注目し。



『じゅん』の漢字の意味に着目して。



『愛』の形を探ってみます。






『純愛』



邪な心が一切ない、まっさらな雑じり気ない『愛』。



素直で真っ直ぐな『愛』。






『順愛』



『愛』を順序づけるわけではありませんが。



その時々の事情にそった『愛』の流れがある、ということ。






『潤愛』



皆が『丸く円滑』に潤うように。



慈しむ志で潤わす『愛』。






『準愛』



基準として。水準として。準備として。準ずるものとして。



備えあって憂いなしは『愛』。






『循愛』



『循環器』システムのように。



自身という心臓から発した『愛』は。



ひととおり通る道を通ったら。



巡りめぐって『愛』は自身の基に帰ってくる。






『巡愛』



隅々まで。



自身の『愛』が行き渡っているか。



『神様の視点』で周囲の人々を気にかけて。



巡回する『愛』。






『殉愛』



誰かを衛るために。



何かを護るために。



惜しみ無く密かに『犠牲』を払う『愛』。






『醇愛』



様々な行程(経験)を経て。



自身の志も熟して極まる『愛』。






『盾愛』



『愛』を盾にして、護られるべき存在。



無条件に在る『盾』は。



養育期間にある子供たちに許される。



守るべき『盾』となる『愛』。






『愛』の言霊。






『じゅんあい』は。



『純愛』以外にも。



深い意味を以て。



沢山存在するのです。
















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
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2018.10.26 藤色聚楽

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『ご縁』の咲き方。
2018-10-25 Thu 21:01


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『ご縁』の咲き方。









人と人との出逢いは。



自身のチカラで、どうにかなることではありません。



『神様』による働きかけを。



無しには成立しません。






『縁』という字を。



漢字辞典で調べてみますと。




①ふち。へり。物のまわり。


②よる。ちなむ。もとづく。


③ゆかり。つながり。


④めぐりあわせ。






これらの意味を噛み砕いてみると。



①は『大きな輪』『地球という枠』



②は『源』『関わり』



③は『出逢い』『連鎖』



④は『星廻り』『回帰』



こんな感じでしょうか。



これらを要約してみると。






『今世』というステージ。



『出逢い』が次なる『出逢い』を生み出し、繋がり。



それらが世の中の全般の構築に携わり。






『すべてがひとつになる』






そこにつながるのではないでしょうか。






そうした『ご縁』にも。



色んな形と意味があります。



『ご』の響きを持つ漢字に注目し。



『縁』とつなげて考えてみました。






『御縁』



人生という限られた時間の中で。



先ずは出逢わせていただいた、という。



神様がもたらしてくださったご縁全般。






『悟縁』



『大きな学び』をもたらしていただけた。



『悟り』を授けられたご縁。






『護縁』



守護の視点においての。



見守る、寄り添うご縁。






『誤縁』



神様がもたらしてくださるご縁には。



逆の学びもある、ということ。






『互縁』



互いを支え合える。



ソウルメイトのようなご縁。






『醐縁』



まさに醍醐味と言えるような。



この上ない味わいをもたらしてくれるご縁。






『ご縁』は。



その『ご縁』にしかない。



『学び』と『悟り』の宝庫なのです。







『ご縁』の咲き方。







自身も。



いかにしてそこに『咲く』のかを。







愉しむ。

















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
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2018.10.25 藤色聚楽

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その『一歩』から。
2018-10-24 Wed 21:50


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









その『一歩』から。









『自発的』な気持ちの基に。



行われようとする事柄には。



必ず。



『神様』が『お付き添い』になる。






その『自発的』に行われようとする事柄が。



『相手の幸せ』のため。



『自他共に幸せ』になれること。



であるならば。



その『自発的』な行いが。



たとえ小さなことであろうが。



大きさには関わらず。



その『自発的』行いには。



必ず。



『神様』が『お付き添い』になる。






人それぞれの『運命』の筋書きは。



予め決まっている、とは言われますが。






何かの『有益なこと』をチラつかさられ。



それならば、と動く人と。






何かの『悟り』や『気付き』を以て。



自ら腰を上げる人とは。






『神様の心証』






が明らかに違います。






ですから。



自ら立ち上がろうとしている人には。



『無条件』で。



その『姿勢』と『志』に。



『神様』がお付き添いくださっている。



と思っていてください。






だから。



安心してください。



そして。



希望を持ってください。



やっばり。



諦めないでください。






どんな『些細なこと』でも。



神様は知っています。



お付き添いくださっています。






あなた様の。



『自発的』な気持ちから生まれてくる。






その『一歩』から。






を。








神様は『信じて』くださっているのです。

















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また後で(^^)w゛



2018.10.24 藤色聚楽

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何処に『フォーカス』するのか。
2018-10-23 Tue 22:13


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









何処に『フォーカス』するのか。









~昨夜の続きです~






何気に視野に入ったもの。



何気に耳に入ったこと。



非常に気になってしまうことに遭遇した時。



そればかりを『意識』して考えてしまうことを。



経験されたことがあると思います。






それが。



自身の性格の『癖』や。



自身でも『嫌な所』について。



人から『ご指摘』を受ける等。



『学びの場面』を迎えた時。






自身でも『治したかった』と思っていたこと。



思いもよらなかった『自身でも気がつけなかったこと』。



『問題なく良し』としていた『意外な所』。



等。



その時の自身の。



『環境』『場面』『経験値』によって。



ショックも大きくなることもあります。






そんなことがあると。



それだけを考え続けてしまい。



『それが全ての錯覚』に陥ることもあります。



そんな時。



ショックの最中では難しいかもしれませんが。



自身の性格の『全般』において。






何処に『フォーカス』するのか。






なのです。






気に病む『点』について。



早々。変えられるものでないこともあります。






それについては。



元々、自身に備わっていたもののひとつであるので。



致し方ないと思います。






むしろ。



その部分だけをズームして着目するのではなく。



修正に挑みながらも。



それをカバーしてゆく。



それで良いのではないでしょうか。






自身の『全体像』をカンバスとして。



その気に病む『点』を。



ズームして、拡大して。



それだけを見続けているから。



『それだけが全て』になってしまうのです。






気持ちを落ち着かせて。



カンバス全体を観てみれば。



『自身』というカンバスが。



ひとつの『作品』であるとわかるはず。



気に病む『点』も。



構成として活かされているはずです。






あなた様のカンバスは。



あなた様が思うよりも。



実際は。



思いの外『評価』は高く。



意外に『値打ちあるもの』なのです。







何処に『フォーカス』するのか。







『自身』というカンバスにも。







『距離感』は自在に。


















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また後で(^^)w゛



2018.10.23 藤色聚楽

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『紙一重』
2018-10-22 Mon 19:19


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『紙一重』









各々が持ち合わせている。



『性格的特徴』が。



何らかの要因やきっかけを以て。



その『特徴的部分』とされるところが。



『突出』してしまい。



日常生活に支障をきたすようになった時に。



その『突出』してしまった。



『性格的特徴』が。



『病名』という形を以て。



『病む』という領域に。



突入するだと思います。






ですから、元々。



どなたにも。



『病む可能性』は持っているのです。






その『病む』形が。






『表向き』に。



わかりやすいか。



そうでないのか。






『秘めた形』で。



進行するのか。



そうでないのか。






『潜伏期間』が。



長かったのか。



そうでなかったのか。






おおよそ。



このようなケースに分かれるのではないかと思います。






私は医師ではありませんが。



把握している限りの。



自身の『性格的特徴』を分析すれば。



自分でも『病名』を見つけられると思います。






それくらいに。



『性格的特徴』というものに焦点を合わせると。



人類全員に『病名』が付けられるのだと。



精神科に詳しい方から聞いたことがあります。






人生。どなたも。



いつ何がきっかけになり。



どんな自身が現れるかもわかりません。






それ程に。



『身近なこと』でもあるのです。






ですから。



もしも『病名』という形を以て診断されても。



嘆く必要はありません。






むしろ。



明らかに診察を受ける必要がありそうな方が。



『私は絶対に異常なんかではない』



と診察を拒否したり。



自分のことを『認めない』ことの方が。



『病名』を以て診断されることよりも。



非常に深刻な状況なのです。






要するに。



これについても。



自身への率直な『取材』が。



明暗を分けることだと思っています。






『紙一重』






このことについても。



頭のどこかに『留意』しておけば。






きっと『誰か』にとって。






何かの『支え』になることがあるはずです。






自身も。






『紙一重』であることの。






その一人なのだから。

















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.10.22 藤色聚楽

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