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『生前成仏』で『感受性革命』!

『痛み』を伴う。
2018-11-30 Fri 22:22


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『痛み』を伴う。









~昨日の続きです~






『魂』は。



『磨く』ことを重ねて。



『光』が増す。



ということに触れましたが。






『魂』を磨くこと。



についての道程には。



『思い違い』があるようです。






2018.6.29『魂の研磨』



2018.4.25『ヤスリの関係』



にお書きしましたように。






光輝く水晶玉や。



宝石、金属、等は。



『ヤスリ』をかけられることにより。



『光』が出てきます。






『ヤスリ』の表面には細かい凹凸があります。



水晶や金属を『研磨』する時。



その凹凸だらけの『ヤスリ』を『高速回転』させて。



『軋む音』を立てて。



『痛み』を伴いながら。



水晶、金属は磨かれてゆくのです。






つまりは。



人の『魂』も。






『痛み』を伴う。






ことで。



『魂』は磨かれます。






『成功体験』にも。



『成功』した『結果』に至るまでには。



紆余曲折。色々あるはずです。



結果的な『成功』した部分だけを観れば。



『順風満帆』に見えるかもしれませんが。



その『順風満帆』の中にある。






『痛み』を伴う。





その時間に。



『魂』は研磨されているのです。





『痛み』無しに。



磨かれることはない。






と言っても過言ではないはずです。






『成功した結果』



で。



『光る』のではなく。






『成功までの経過』



に。



『痛み』を伴う。



ことで。






『魂』は『研磨』されている。






のです。

















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.11.30 藤色聚楽

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『その人だけの色』
2018-11-29 Thu 22:03


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『その人だけの色』









~昨日の続きです~






誰もが自分のことを知っているように。



有名になること。



歴史に名を刻むこと。



等。



名声をあげることがなければ。



生きた意味がない、と。



その様に思われていることを耳にすることがありますが。






2018.11.26『人としてどうなのか』



にもお書きしましたように。






肩書きや名声に固執することは間違いです。



『魂』は。



『磨き』を重ねて『光』を増し。



『修練』を重ねて『色味』が出ます。






『色彩』というものは数え切れない程に。



『微妙』な色合いを醸し出しているものです。






ですから。



各々の人生模様で習得したことは。



『各々のもの』でしかなく。



『二人』として『同じ』人生はあり得ませんので。






『その人だけの色』






として。



上の世界からは『識別』出来ているのです。






ですから。



この今世での肩書きや役職は。



この今世だけで通用するもので。



今世を脱ぎ捨てて。



『魂』だけで旅立っても。






『その人だけの色』





で認識されるために。



その『魂』が誰であるのかは。



すぐに判るのです。






つまりは。



どのような『感覚』を養い。



どのような『心意気』で。



どのような『志』を以て。



どのような『愛』を育み身に付けてきたのか。



なのです。






『魂』は。



もしも『肩書き』を盾にして。



自身を護ることばかりしていたら。



そのような『色づけ』がされるのでしょうし。






『肩書き』を必要としなくても。



真心で『愛』を配ることが出来ていたなら。



そのような『色づけ』となるのです。






勿論。



『肩書き』以上の働きを以て。



結果的に多くの人々を救い。



良き導きを手伝っていたなら。



その様に行く先も。



行ってきた通りになるのです。






『その人だけの色』






生きた時間の長さではありません。






『一日一生』。






『その人だけの色』





は。






『その日一日』






の『志』でも決まるのです。









『人生は、思った通りにはならないが、やった通りには成る』



天台宗・ハワイ別院僧侶。
荒 了寛(あら・りょうかん)氏のお言葉。

















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.11.29 藤色聚楽

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『表舞台』と『舞台裏』
2018-11-28 Wed 23:20

こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『表舞台』と『舞台裏』









~昨日の続きです~






この現世にて。



私たちの眼に見えている。



この世間の光景は。



いわゆる表向きの『表舞台』です。






社会、政治、テレビでのニュース、情報、世間の営み。



等々。



眼に見えている人々の暮らしは。



表向きの『表舞台』です。







その『表舞台』を映し出している。



『舞台裏』の世界。



それが。



人々の内面的部分に在る。



精神性、思想、深層心理、潜在意識。



等々。



生き方、暮らし方、言動等の。



『世の中全般』を司っています。






一昨日。



2018.11.26『人としてどうなのか』



にもお書きしましたように。






この現世での『ネームプレート』である。



役職や名誉な称号は。



世の中にわかりやすく示す『暗号』。



または。



知らしめるような『源氏名』。



は。



要するに。



『表舞台』の世界の紙芝居のようなものであり。



『舞台裏』での姿や行いが。






『どの様であるのか』






が。



『霊界全体』では重要な情報なのです。






簡潔に言えば。



○○であるから。



何しても許されるわけでなく。



何しても正しいことにならない。



という。



実に。



純粋に。



まさに。



『舞台裏』にて。






『人としてどうなのか』






であり。



仮に。



『表舞台』を整えて魅せていても。



『舞台裏』での姿が残念であるなら。



元も子もない、のです。






神様から視て。



正しい、正しくない、以前に。






『表舞台』と『舞台裏』






に。



『相違がない』



ことが重要視されています。






つまりは。



表向きに間違っているように思えても。



『行動』と『心中』が。



違わないことが『正しい』。



と評価されることもあるのです。






ですから。



『表舞台』の評価は。



『お上手でした』



で終わることも大いにあるのです。







『表舞台』と『舞台裏』







どちらの監督も。







正直な心中に基づいた。







『自分自身』が就任するしかないのです。


















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.11.28 藤色聚楽

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『今世を學ぶ』
2018-11-27 Tue 20:47


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『今世を學ぶ』









~昨夜の続きです~






各々が現世にて。



行われていたことの全ては。



『魂の台帳』に綿密に記録されており。



それは霊界全体でも把握されています。






そう耳にすると。



監視されているように感じて。



窮屈で不快に思われるかもわかりませんが。



何も恐れることはありません。






生前、人は誰もが。



それを『正しい』として。



或いは、場面によっては。



間違っているかもしれないけれど。



『致し方なく』それを選択して行った。



ということ等々。



各々の『諸事情』『背景』も記録されていますし。



『誤り』『過ち』を犯しても。



それらの『反省』と『修正』に挑んだことも。



速やかに詳細が記録されています。






元々、人は。



『完全なる精神性』には至ることはない為。



良き行いも。



またその逆も。



誰にもあって当たり前なのです。






2018.4.5『強制送還』



より14日間。



連夜でお書きしましたことにもありますように。






あの世に渡れば。



各々の『魂の台帳』にある記録により。



全てが明らかになるので。



『誤解』されていた、とすることは。



解き明かされ。



また各々の『本音』『本心』など。



何においても隠すことができません。






だからと言って。



今世での各々の『行い』『言動』を。



恐れたりしてほしくはないのです。






『素直な心』



『率直な心情』



で。






『今世を學ぶ』






というお志で充分なのです。






霊界においても。






同じ人材はありません。






誰もが違っていて大丈夫なのです。






ですから。






気持ちよく今世で。






『魂』を磨くことに。






『勤しみ楽しむ』ことを。






神々の皆々様は望んでおられることなのです。


















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.11.27 藤色聚楽

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『人としてどうなのか』
2018-11-26 Mon 22:12


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『人としてどうなのか』









~昨夜の続きです~






『今世』においての。



功績や実績。



行いや暮らし方等。



総合的に。



何が大切とされるのか。



『現世』での私たちの常識、認識は。



『霊界全体』とは。



解釈に違いがあります。






私たちが身を置いている。



この現世にて手にしたとする。



『名誉名声』



『役職』



『学歴』



『財産』



『金品』



『家系家柄』






等々の面々は。



『霊界全体』では通用しません。






例えば。



誰もが知っているような。



大統領、総理大臣だとか。



著名な有名人、芸能人。



企業の役職の方々。



自衛官、警察官。



住職や僧侶。



神職や宗教家。



既婚か未婚か。



世帯主なのか人妻なのか。



等々。






それらのネームプレート等は。



現世に身を置いている私たち誰もが。



一目でわかるようにした。



単なる『暗号』に過ぎず。



役職ネームプレートに匹敵するような。






『本当の意味での働き』






が。



成されていたのかどうか。



です。






要するに。



この現世において。



私たち人間界の中で。



差別化するための。



『源氏名』程度でしかない為。



名声があろうが。



有名人であろうが。



優秀な学歴であろうが。



つまりは。






『人としてどうなのか』






が。



『霊界全体』での。



評価の全てです。







この現世においての。



役職などのネームプレートは。



『この現世のみ』に通用することであり。



『霊界全体』では全く通用しません。






名声も名誉も。



何もかもを脱ぎ捨てたところで。






『人としてどうなのか』






その自分自身だけで。






この世を旅立つことになるのです。

















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.11.26 藤色聚楽

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自身だけの『財』ではない。
2018-11-25 Sun 21:22


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









自身だけの『財』ではない。









~昨夜の続きです~






『この現世』も。



『霊界のひとつ』であり。






『この世』も『あの世全般』も。



それぞれの『階層』の事情を視ながら。



『霊界全体』が『一体』となって『連動』している。



と昨夜、お話いたしました。






『あの世』の世界は、ひとつではなく。



『この現世』を含めて。



幾つもの『階層』があり。



それぞれの世界で。



『人材不足』が起きている場合があります。



その様な『人材の補充』の際に。



霊界全体の中で。



他の階層から人材をお招きする。



ということがあります。






何度も触れていますが。



『この世も霊界のひとつ』



であり。



霊界はひとつではなく。



幾つもの『階層』がある霊界というものは。



壮大な規模で。



この『地球』『現世』だけで考えていてはいけません。



『霊界全体』で『ひとまとめ』ですので。



『霊界全体』が連動しています。






急なお別れや。



大災害等による大勢の方のお別れは。



他の階層への『お招き』である場合もあり。



急逝の要因について。



現世での生き方がどうであったとか。



故人を責めたり嘆くことは。



あまり意味を成しません。






この『現世』で遭遇したこと。



學んだこと。



習得したことは。






自分自身だけの『財』ではなく。






『霊界全体の財産』であるので。



やはり。



『無駄なことは何ひとつない』



のです。






『霊界全体』の財産。






今世だけでないのです。






そして、各々自分自身は。



決してちっぽけな存在ではないのです。






各々ひとりひとりが。






『霊界全体』にとっての。






貴重な人材であるのだから。



















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.11.25 藤色聚楽

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『使命』の追加。
2018-11-24 Sat 18:11


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『使命』の追加。









2017.7.1『この世も霊界のひとつ』



2017.7.7『シークレット』



にもお書きしましたように。






『この現世』も。



『霊界のひとつ』です。






『この世』も。



『あの世全般』も。



それぞれの『階層』の事情を視ながら。



『一体』となって『連動』しています。






『あの世』の世界は。



ひとつではありません。





『この現世』を含めて。



幾つもの『階層』があり。



私たちのこの『魂』は。



それぞれの世界で。



魂を磨く修練を以て。



『寿命』を全うし。



その世界での学修が完了すると。



次のあの世の階層のどこかへ。



また旅立つのです。






『寿命』について。



生命は。



生まれる時と。



旅立つ時は決まっている。



と言われていますが。



派遣されたその階層での。



考え方。



暮らし方。



生き方。



等。



総合的な『生き様』を視て。



『魂の成長具合』を以て。






新たな『使命』を与えられる。






等。



『寿命』を延長されることもあります。






但し。



2018.10.8『ワンクール』



にもお書きしましたように。






短めの命だったからと言って。



それが決して。



良くない暗示なのではありません。






元々の『魂』には。



何十年と生きようが。



その半分であろうが。



『魂』に長いも短いもないのです。



ですから。






新たな『使命』。






が加わり寿命が延長になった場合。



その使命は。



『嬉しいこと』



とは言い切れず。



『幸運なこと』



とも限らないのです。






なぜなら。



『その人にしかできない』



という『前例にない』ことが前提なので。



当人にしかわかり得ない。



『苦悩』もセットであるからです。






『使命』の追加。






寿命の延長と言えども。



容易くは行かないのです。



しかし。



与えられた新たな『使命』が。



全う出来たのなら。








『来世』のマイナスにはならないはずです。


















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.11.24 藤色聚楽

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『ただ。黙ってそれを続ける』
2018-11-23 Fri 21:14


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『ただ。黙ってそれを続ける』









物事の『成就』は。



追いかけすぎても。



望みすぎても。



ダメです。






『良い結果』



『欲しいとする結果』



を。



欲しがれば。



欲しがるほど。



それは。



どんどん遠ざかるのです。






2017.12.8『物事は成熟する時を知っている』



にもお書きしましたように。






物事は。



『成就』するその時に向かって。



緻密に準備を進めています。






そして。



2017.9.14『欲しがらないからこそ与えられる』



にもお書きしましたように。






欲しがりすぎないからこそ。



望みすぎないからこそ。



想定している以上の形を以て。



『与えていただける』



のです。






例えば。



仕事や作業を。



黙って黙々と続けている人。



と。






あれやこれやと。



こうしてほしい。



ああしてほしい。



私やります。



やらせてください。



等と。



『自分がしたいまま』



の人と。






『物事を司る』神々の皆々様が。



どちらの人材に。



『安心』して任せられるのか。



なのです。






ですから。



『成就』という結実の形を。



約束したいのは。






『欲しがらず』



に。



『黙って続けている人』



に。



『成就』の形を差し上げたいのです。






その行程如何によっては。



『それ以上の成就』を。



差し上げたくなるのです。






『気に入る結果』



『望む結果』



のみを欲しがる人には。



それらを差し上げられないのは当然のことです。



『もらう前提』



で、取り組む人には。



『感謝の気持ち』が。



『本物の感謝とは遠い』からです。






『予めの密約』には。



神様は応じられないのです。







『ただ。黙ってそれを続ける』







欲しがるアピールなど要りません。






奪い取る計画も要りません。






手に入れようとする根回しも要りません。







『成就』は。









『欲しがらないからこそ、与えられる』









のですから。

















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.11.23 藤色聚楽

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『自然界のもの』
2018-11-22 Thu 22:43


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『自然界のもの』









人の身体も。



『自然界のもの』だから。



全て同じにはなっていない。






自然界の植物と同じように。



姿も様々。



実りも様々。






芽を出した土地に育てられるように。



種も様々。



大きさも様々。






生まれ持った着ぐるみの身体は。



替えることはできない。



受け入れるべき『運』。






だから。



生まれつきの特徴や。



体質、病、など。



何かのせいにしたり。



必要以上に原因を突き止めたりすることは。



自身を、前世を、責めることと同じ。






人の身体も。



『自然界のもの』だから。



整わない枝葉があるのことと。



同じこと。






全て同じではないのだから。



医者の処方も。



医学の常識にも。



当てはまるとは限らない。






全ては神様のみぞ知る。







『天寿』なのだから。







この自身の身体に。







逆らわない。







嘆かない。






















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.11.22 藤色聚楽

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『不自由』はアリ。
2018-11-21 Wed 18:04


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『不自由』はアリ。









舗装が施された。



安全で平坦な道は。



いずれ飽きる時が来るだろう。






それが『自身』の。



手がけてきたこと。



目指していたものの『完成形』でなければ。



尚更。『退屈になる』時が。



何度か訪れるだろう。






予め。



最初から。



そこにあったもの。



用意されていたもの。



『不自由なく完備』されていたもの。






そこに『満たされなくなる』という心理に。



いつしか直面するだろう。






これは子供も同じ。






『不自由なく』






と。



親たちが奔走してはいけない。






『少し足りないくらい』






或いは。






『元々から無い』






状況を。



部分的にでも残しておかないと。



人は『力』を出せなくなる。






2018.11.17『過ぎる』こと。



にもお書きしましたように。



至れり尽くせり。



手を出し過ぎることは。



子供たちが成長する為の。



きっかけも。



チャンスも。



奪っているのです。






何でも揃っているワンダーランドは。



たまに訪れるから楽しいのです。



行き届き過ぎた環境下を。



日常にしていることは。



決して良いとは言い切れない。






『不自由』はアリ。






新たに自身が創り出すこと。



考えてゆくこと。



建設的な発想を得ること。



自身が立ち上がること。



将来を見据えること。



自身の道を創ること。






それが自身が自身の。






『人生を歩んでいること』を。









やっと実感できる時。

















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2018.11.21 藤色聚楽

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