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『生前成仏』で『感受性革命』!

あるだけの『感謝』を込めて。
2019-04-30 Tue 19:05



あるだけの『感謝』を込めて。









『お別れ』



は、大変に辛いことですが。






『永遠』



ではないことが救いです。






『感謝』



というものが。



こんなにも『大切』で。



『尊いこと』であること。



を。






そして。



『感謝の意』



を伝えられることが。



こんなにも。



『勿体ないこと』



であることを。






身を以て教えてくださった方々はありません。






『陛下と皇后様』



という。






国民の『父上様と母上様』が。






おいでになってくださっているからこそ。



我が『日本国』という国が。



『平和』に護られ続けていることは。



申し上げるまでもなく。






今日までの。



『心を込めたご公務』



の数々が。



『世界中』に染み渡り伝わっていることは。



視ての通りでした。






そして。



陛下のご意志による。



『生前退位』



のご決断により。



この度の『改元』を。



『哀しみの中』という形ではなく。



『祝福』という形を以て迎えられることに。



心より感謝いたします。






常に。



『国民の幸せと安寧』



を念頭に置かれ。



戦争の無かった『平成』の時代を大きく支えて。



『象徴』としての務めを果たされたことは。



『感謝』以上の念に堪えません。






30年余りの在位。



その以前の。



『生まれ以て』の在位までの歩みの全て。






『象徴』という『宿命』






を。



全身全霊の意を以て。



挑み全うされましたことに。



これ以上ない『敬意』を。



厚くここに申し上げます。






これまでの。



陛下の『心根』を引き継ぎ。



次の新しい時代の『令和』も。



国民一人一人が。



『戦争のない時代』



を実現し守り抜いて行くことを。



『平成最後』の本日。



一国民として。



固くここに誓います。






どうか。



明日からは。



心を休めて健やかに。



出来る限り。



お立場等に縛られることのない。



心自由な日々を送られますことを。



静かに願っております。






本当に。お疲れ様でした。






誠に。ありがとうございました。






















平成31年4月30日  藤色聚楽

別窓 | 世界平和 | コメント:0
『空』『閑』『風』
2019-04-29 Mon 19:20


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『空』『閑』『風』(クー・カン・フー)









もしも。



『理不尽』なことで。



身近に。



自身を『悩ませる人』があるのなら。






その者が。



『高齢者』である場合。



自身よりも。



『長い歳月の今世』



を。



生きて来られていることには『尊敬』を抱いて。






自身よりも。



『先々が短いこと』に『憂慮』して。






受けた傷は『吹き流し』の如く。



『空』に流して。



『閑』に赦しながら。



『風』に吹かれよ。






もしも。



『理不尽』なことで。



身近に。



自身を『悩ませる人』があるのなら。






その者が。



『若い後輩』である場合。



自身よりも。



『まだ短い今世』



であることに。



慈しんで。






自身にも。



知らず知らずのうちに。



『似たような思いをさせていたことがあるかもしれない』と。



『若気の至り』と諦めて。






受けた傷は『吹き流し』の如く。



『空』に流して。



『閑』に赦しながら。



『風』に吹かれよ。






もしも。



『理不尽』なことで。



身近に。



自身を『悩ませる人』があるのなら。






その者が。



『近い世代』である場合。



自身と。



『同じ時代を歩んだ同士』



であることに。



『気を引き締め』て。






自身も。



『まだまだこれからの今世』



であると。



『人の振り見て我が振り直せ』と言い聞かせて。






受けた傷は『吹き流し』の如く。



『空』に流して。



『閑』に赦しながら。



『風』に吹かれよ。








いつまでも。










『傷む』に立ち止まらない。
























今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2019.4.29 藤色聚楽

別窓 | 人間関係 | コメント:0
『イメージ』の支配。
2019-04-28 Sun 22:12


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『イメージ』の支配。









~昨夜の続きです~






皆々様の中にも。






『好き』で『打ち込める』こと。




『得意で出来てしまう』こと。




『何となく出来てしまう』こと。




なかなか『好きになれない』こと。




『上手くなりたい』のに『上達できない』こと。






等。



各々にきっと。



得意、不得意があると思いますが。






それらを。




『好きな理由』は何でしょうか?




『得意な理由』は何でしょうか?





『嫌いな理由』は何でしょうか?




『やりたくない理由』は何でしょうか?




『出来ない理由』は何でしょうか?






それは。



『持って生まれたもの』



もあるでしょう。






或いは。



『練習不足』



もあるかもしれません。






本人の気持ちも知らず。



そんなことを言わないで。



と思われるかもしれませんが。



『努力不足』



または。



『努力』の『方法』『方向性』



が違うのかもしれません。






これは。



『勉学』にも言えることですが。



何故。



『勉強』が『面白い』と感じるのか。



何故。



『勉強』が嫌いになってしまうのか。



そのままやらなくなってしまうのか。






『イメージ』の支配。






が。



『ヤル気』や『継続力』を。



損なわせているのかもしれません。






『出来る方法』が『解りかけていた』のに。



『出来る』まで『じっくり考えたかった』のに。



それらを。



周囲の大人達が良かれと。



『教え』『諭そう』



として『口出し』し過ぎてしまったり。



『待っていられなくて』叱ってしまったり。






子供達は。



『本当にやろうとしてるのに』



『本当に解りかけていたのに』



等の。



『出来ない』と思っていたけれど。



『出来た』という『成功体験』。



のチャンスを。



大人達が阻害していることは。



本当に多いのです。






子供達の『ヤル気』は。






大人達が想像できていない領域で。






『イメージ』の支配。






は広がっているのです。






『何故出来ないの!』



『何故やらないの!』



は。



言わない方が『吉』です。






大人達も含めて。






『苦手意識』は。









『変えられる可能性』があります。


























今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2019.4.28 藤色聚楽

別窓 | 親子関係 | コメント:0
虚しい『反比例』
2019-04-27 Sat 18:34


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









虚しい『反比例』









~昨夜の続きです~






『山登り』は。



『登り』よりも。



『下り』の方が。



『怪我』をしやすいのです。






2018.9.22『下り』が大事。


にもお書きしましたように。






それは。



山頂付近で泊して。



身体を休めて。



『下る』為に体力を復させても。



その『身体』を『下ろす』為の。



『チカラ加減』



が。



『登り』よりも難しいと言われています。






例えば。



長い期間。



『頂上』に留まっていた人が。



山の中腹にいる人を助けようとした場合。



『頂上』に居た時間が長ければ長い程。



『下りる』には。



自身の身体を下ろそうとする。



『チカラ加減』



が。



掴みにくいと思います。






それを。



『学業成績』に置き換えてみますと。






『頂上』に居た優秀な親御様が。



『中腹』に居るお子様の元に。



下りてみようとしても。



おそらく『下り方』からわからない。






そのうちに。



『何故、登って来れないのか。』



と。



中腹に止まっているお子様に。



イライラしだして。



結果、叱ってしまうのです。






お子様からしたら。



雲が霞む『頂上』で。



親たちが見下ろしながら。



また自分のことを怒っている。



と。



ただその様に思うのです。






お子様の『視点』に下りる時に。



『チカラ加減』



を間違えて。



叱りすぎたり。



馬鹿にしてしまうと。






ダメージを受けたお子様の。



『気力』を回復させるには。



『それまで以上』の。



または。



『巻き返しが利かない』



程の。






親御様側の『労力』の消耗。



と。



お子様側の『無力感』『絶望感』。



は。






虚しい『反比例』。






を。







辿ることになるのです。























今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2019.4.27 藤色聚楽

別窓 | 親子関係 | コメント:0
『そんなに親は偉くはない』
2019-04-26 Fri 22:45


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『そんなに親は偉くはない』









~昨夜の続きです~






どの様な間柄でも。



相手の『ヤル気』を損なわせること。



や。



相手を『見下す』ような言動。



相手を『叩き潰す』ような行為。



等は。



慎んだほうがいいと思います。






それがたとえ。



相手を『奮い立たせよう』として。



行ったことでも。



反逆心を誘う結果に至るには。



特殊な『信頼関係』になければ。



それは成立しづらいのです。






『親』であるから。



自分の『子供』には。



何を言っても構わない。






自分の子供を。



どの様に扱おうが。



私が親なんだから。



それは私の自由である。






等と。



それらは。



許された『親の権利』であると。



『無意識』に。



高を括っている親御様は。



意外に多いのです。






そもそも。



『親』という者は。



『偉そう』に。



『威張る』ほどに。



そんなにも『偉い』のでしょうか?






事実。



その子を。



『作った』のも。



『生んだ』のも。



『親の事情』。



の行く末。



『親の勝手』



『親の一存』



に過ぎないのです。






先日。


2019.1.21『朧気な光』


より。


2019.2.24『彼女』


までの。


35日間の長期連載にお書きしましたお話で。



『子』は『親』を選んで生まれてくる。



というシステムについてお書きしました。







言うまでもありませんが。



そのことを理由に。



親が『優位』に立とうとすることなど。



以ての外です。






『そんなに親は偉くはない』






『魂』の『修練』には。






『優劣』を諮ることは。






自ら自身を『後退させる』ことと。









同じことなのです。




























今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2019.4.26 藤色聚楽

別窓 | 親子関係 | コメント:0
『あの世』での『査定』
2019-04-25 Thu 22:13


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『あの世』での『査定』









~昨夜の続きです~






『学業』が『優秀』であることは。



良いに越したことはないのですが。






『学業』の『成績』について。



『あの世』での『査定』には。



あまり『関係がない』のです。






確かに。



『義務教育期間』は。



『学業』に専念する時期でありますが。



『学校で學ぶこと』は。



『学業』のみならず。



各家庭の様々な生徒が集まり。



『先生』という名の『大人』にご指導を受けて。



または習い事の『先生』とも出会い。



そこを通じて『社会との関わり』も勉める。



等。



すなわち。



『家庭外』での『対人関係』も含まれた。






『家庭外学習の場』






として。



『義務教育期間』は。



『学業成績』は『学習の一部』だからです。






また。



今までも何度か触れてきましたが。



『エリート』であるから。



『優秀』であるから。



『有名人』であるから。



『社長』であるから。



『議員』であるから。



等。






それらの。



『肩書き』『ネームプレート』も。



『あの世』の『査定』では。



『優遇』も『特別待遇』も。



ないのです。






『立場の違い』による。



各々の『苦悩』は。



『平等』に扱われ。



そこで。



いかほどの『経験』を。



その『學び』を通して。



どれだけの『施し』を。



『世の中』に還元してきたのか。






その様な面を。



神様は視ておられるのです。






例えば。



『学業』が『優秀』で。



『卒業大学』に拘りを持っている親御様が。



日頃。



お子様と接する中で。






『世の中』をどの様に説いているのか。






または。



お子様の学業成績が。



親御様のレベルに達していない場合。






お子様にどの様な『言動』や『扱い』をしているのか。






それは。









『来世を決める分岐点』です。

























今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2019.4.25 藤色聚楽

別窓 | 親子関係 | コメント:0
『発信機』と『受信機』
2019-04-24 Wed 18:08


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『発信機』と『受信機』。









~昨夜の続きです~






私たちは皆。




『遺伝子情報』を書き換えている『第一線』にいる。




そう、思ってください。






一日。一日。



毎日。毎日。



たとえそれらが。



何気ない一日だったとしても。



その日。その日。の。



『経験』と『学習』で。



『遺伝子情報』を書き換えています。






つまりは。



日々。



生き続けている毎日の中で。



『魂の情報』を。



書き換えています。






要するに。



『魂の情報』が。



『毎日更新』されています。






それは。



お子様側も同じことで。



お子様自身も。



過ごしている日々の中で。



『魂の情報』が。



『毎日更新』されています。






『今世』において。



『親』と『子』に配置されたことは。



分かりやすく云うならば。






『親』は『発信機』で。




『子』は『受信機』です。






『親』が。



『私が出来なったのだから、あなたも出来ないであろう』



等と。



常時、発信しているのなら。



お子様の『受信機』は。



『私も出来なくて当たり前なのですね』



と受け取り。



その様な『応答』をするのです。






もしも。



親御様が。



『あなたと私は違う人間だから。私が出来なくても、あなたは出来るかもしれないのよ。』



と発信していたならば。



お子様側には。



『可能性』『望み』として伝わり。



少なくとも最低限。



拒否はされず『保留』として受け取られ。



『受信機』の『受信範囲』を広げて。



親御様との交流を『チカラ』として。



『魂の情報』が。



『上向きの方向』へ。



書き換えられて行くのです。






親御様ご自身が『お子様時代』に。






どんな『言葉』をかけられて嬉しかったのか。






或いは、かけられたかったのか。






どの様な『心遣い』が心に染みたのか。






或いは、どの様に気遣ってもらいたかったのか。






自身が望んでいた。






或いは、憧れていた。






親像である『発信機』を。






親御様ご自身が。






思い返してみてください。






そこには。









必ず『有力なヒント』が在るはずです。























今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2019.4.24 藤色聚楽

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『遺伝』は、ない。
2019-04-23 Tue 18:53


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『遺伝』は、ない。









~昨夜の続きです~






親御様の。



『成績』や『学習傾向』が。



お子様に遺伝する、とは限りません。






むしろ。



『遺伝は、ない』



と思っていただいて構いません。






先ずは。



親御様とお子様は。






そもそも『過去世』『前世』から。



引き継いできた『課題』が違うこと。






と。






『親』と『子』は。



『今世の修練』としての『組み合わせ』である。



ことを。






念頭に置いていてください。






更に。



親御様の育った『環境』と。



今日まで辿ってきた『境遇』は。



お子様と『全く同じ』であることは。



あり得ません。






関わる『人物』。



取り巻く『環境』。



そもそも。



『生きている時代』が違いますから。






それらの『違い』に。



気がついてください。






そして。



『親御様』と『お子様』は。



『親』と『子』に配置されてはおりますが。






そもそも。



辿る道。



辿る人生。



が。






『全く別のものである』






ことを。



認識して。



そこに。



『希望』を見出だしてください。






親御様の。



『成績』と『学習傾向』は。






『遺伝』は、ない。






親御様の。






『希望を育てるチカラ』と。






『環境を整える心掛け』で。






『成績』『学習傾向』の『遺伝子』は。









変えられます。






















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2019.4.23 藤色聚楽

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『偶然』『奇遇』『必然』
2019-04-22 Mon 22:53


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『偶然』『奇遇』『必然』









『子育て』が。



『上手く方法』。






『有名大学』に。



『合格する方法』。






『学業成績』が。



『優秀になる方法』。






等の。



お子様方を対象とした。






『○○が上手く行く方法』






に関して。



実際には特別な『方法』等は。



あっても『無い』ようなものです。






例えば。



『○○塾に通えば』



『○○大学に合格できる』



等も。



『統計上』のことであり。



その『統計』が。



各々のお子様に当てはまるとは。



限りません。






『物事の成就』も。



『ご縁』です。






『塾』の傾向や特色。



その塾の『講師』の方々。



と。



各々の親御さんのもとに在る。



お子様方。



それも。



やはり『ご縁』です。






『塾に通うのが苦にならなかった』



にも。



お子様方には。



実に様々な理由があるようです。






中高校生での実例を申しますと。



主に。



①友達が一緒だったから。



②授業がわかりやすかったから。



③先生との相性が良かったから。



④近かったから。



等。






①は。


同じ学校の仲間と切磋琢磨したり。


または、小・中学時代の同級生と一緒になり、互いに刺激を受け合えた。




②は。


通っている学校でわからなくなっている所を、違う形式で教わることにより、わかるようになった。




③は。


講師の先生が面白くて、勉強が好きになって、通うのが楽しくなった。




④は。


自宅から近い。


又は、学校帰りの最寄りの駅から近いことにより。


『余分な体力・気力』を必要とせずに。


『無理なく』通うことができた。






中でも『予備校通い』には注意が必要です。



学校が終わった後に。



『電車』等を乗り継いで通うことは。



それなりの『リスク』があります。






『学校』を『二校』通っているような現実。



それが毎日でなくても。



受験が迫れば『毎日』になり得ます。






『疲れ』が溜まる頃に。



『インフルエンザ』が流行りだします。






『学校』の後の『予備校』は。



ご本人が強く望んだことなら良いのですが。






主要の駅前にある『予備校』が。



統計上、いくら優秀だとしても。



それが総合的に。



『お子様のリズム』に合っているのか。



留意すべきところなのです。






一言で言えば。






『偶然』『奇遇』『必然』






この3つが。






『絶妙なバランス』と。






『絶妙なタイミング』で。






『上手く』重なった時に。






たまたま『上手く行く』。






のです。








そこに『決定的な法則』は。








ないのです。

























今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


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2019.4.22 藤色聚楽

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『成功』の条件。
2019-04-21 Sun 22:03


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『成功』の条件。









『合格確率』。



『降水確率』。



『生存確率』。



等。



世間で囁かれている『確率』は。



当てになりません。






例えば。



とあるその道の『優秀』であると見なされている方で。



『成績』も『能力』も申し分なく。



このままなら。



輝かしく『成功』するであろうと。



誰もがそう見込んで。



その様になると信じられていても。






それが。



『本人がやりたい』



としていることなのか。



『本人が好きでやっている』



ことなのか。



大事なポイントは『そこ』なのです。






たとえ。



第三者から観ていて。



皆が口を揃えて。



『成功している姿』を。



想像、想定していることでも。






端から視て。



成功するであろう『能力』に満ち溢れていても。






その人が。



『得意な分野』



『優秀な分野』



で。



『成功する確率』



が。



『極めて高そう』



に思えても。






『本人』にとっての。



『成功する確率』は。



『別の問題』



なのです。






人知れず。



『意表を突く分野』にシフトチェンジして。



『意外な分野』で成功していた。



という例は。



よくあることです。






その『当人』にとって。



『成功した』



という『条件』には。






本人がそれを。



『好きでやっている』



ことであるか。






『結果に納得している』



のか。






『本人の満足度』



なのです。






2018.1.14『確率』



にもお書きしましたように。






大切なことは。



それを。



『やるのか』。



『やらないのか』。



です。






『成功』するか否かは。



誰にもわかりっこないことです。






『世間の思う基準』は。






『自身の成功』には。






『参考にはならない』






と思って良いのです。























今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2019.4.21 藤色聚楽

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