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『生前成仏』で『感受性革命』!

『今日の自分』を超える。
2019-10-31 Thu 21:13


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『今日の自分』を超える。









たとえ。



『今日の自分』に。



『納得』が行っていなくても。






昨日と。



『代わり映え』していなくても。






その都度。



毎日。






『今日の自分』を超えて行け。






『今日の自分』は。



『昨日』の続きであるけれど。






『明日以降』の。



『これからの自分』は。



『今日の自分』を超えなければ。



始まらないから。






『明日』を。



歓んで迎えよう。






『明日』もどんどん。



『挑戦』しよう。






いつだって。



『今日の自分』



が。



『原点』だから。






『今日の自分』



が。



『最後』だから。






『日付変更線』を。



超えて行くように。






『時間』(とき) に任せて。






『今日の自分』を超えて行け。






『自分』に任せて。









『今日』も『自分』を超えて行け。




























今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2019.10.31 藤色聚楽

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『綺麗事ではない』
2019-10-30 Wed 21:31


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『綺麗事ではない』










~昨夜の続きです~






2019.10.16『親は偉くない』


2019.10.17『愛情』の『表現』


2019.10.18 その『基本』を教え込まれる日々。


2019.10.20『追い詰めないこと』


2019.10.21『取り残されている』


2019.10.25 ひとつの『ご神事』


2019.10.27『自分以外』の『誰か』のために。



等。



これらにお書きしましたように。






とかく。



『母親』には。



『厳しい眼』が向けられているものです。






『如何なる時も。それは許されない。』



と言わんばかりに。






『育児』『子育て』についての。



『母親』にかかっている。



『責任』の大きさは。



他に。



比べるもの。



並ぶもの。



は無いと思います。






それらとは真逆に。






『責任』の取れない立場にも関わらず。



『無責任』に意見してきたり。






思いもよらない人が。



批判してきたり。






その様な場面に。



出会すことがあるかもしれませんが。






如何なる時も。



そこには。



『負けてほしくない』です。






また。



この『苦悩』『苦辛』を。



少しでもわかってもらいたい。



と。



思うことは『普通』であり。



実に『正常』なことですが。






育児だけにかかわらず。



あらゆる種の苦悩は。



周囲や対象となる相手に。



わからせようにも。



理解してもらえることはないのです。






『母は強し』



という言葉は。






『自分に負けないこと』






の意味であると。



私は理解しています。






『出産』『育児』は。






『綺麗事ではない』






処に。



揺るぎない『真実』があります。






『幸せ』『安寧』



を。



感じられる瞬間ばかりではないことも。



『本当』であるし『現実』です。






如何なる時も。






『自分』に負けないでください。






『周囲の雑音』に心を崩さないでください。






そうして。






『自分』を乗り越えてください。









『母』は強し。



























今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2019..10 30 藤色聚楽

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『スター』にならないこと。
2019-10-29 Tue 23:08


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『スター』にならないこと。









~昨夜の続きです~






もしも。



お子様との関係が。



ギクシャクしていたり。



距離感がつかめない時。






それは。



『親』たちが。



『家庭』の中で。






『一番』であろうとしていないか。



『中心』でいようとし過ぎてないか。



子供たちに『機嫌』を取らせる状況を作っていないか。





等。






親御様が。



ご家庭内で。



『スター』



になり過ぎていないか。



を。



注意してみてください。






お子様に。



夫婦喧嘩の肩を持ってもらおうとしたり。






お子様を。



『引き立て役』に使っていたり。






『お子様』という存在を。



親たちの勝手の良い『所有物』にしていないか。



留意してみてください。






お子様が。



有名学校に通学している。



名が知れる様な事を成した。



等。






お子様の『功績』を。



羽織のように纏うことも。






お子様をを。



自分を『引き立てる役』として。



使い回していることと同じです。






『スター』にならないこと。






『子供』は大人たちに。






『都合良く使われている』






ことに敏感な生き物なのです。


























今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2019.10.29 藤色聚楽

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『百害あって一利無し』
2019-10-28 Mon 21:20


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『百害あって一利無し』









~昨夜の続きです~






『夫婦喧嘩』は。



ご夫婦『二人きり』でしていただくのは。



おおいに構いませんが。






お子様の前での。



激しい喧嘩は、






『百害あって一利無し』






です。






大人というものは。



年齢を重ねているだけで。



人として。



『極め』



『到達する』



には。






それなりの。



『年数』。



この『現世の回数』が。



必要です。






子供たちから視れば。



夫婦の喧嘩は。



普段。



『してはいけないよ』



『言ってはいけないよ』



と教えていることを。



全部やって見せているようなものです。






また。



『赤ちゃん』の泣き声などとは。



『質』も『波動』も筋違いで。






『暴力』に満ちた。



『大きな声』で。



罵り合っている『父と母』は。



恐怖そのものです。






やがて。



子供たちは。



『恐怖』を感じることは過ぎて。



『軽蔑』や『卑下』の感情が出てきた時。



『危険な分岐点』



に。



差し掛かることもあります。






無論。



お腹に宿している時も。



注意していてほしいです。






母体が。



怒りや不安の感情に在る時。



胎児には。



上手く酸素が届いていません。






同じ様に。



お腹の我が子も苦しいのです。






そして。



お腹の我が子にも。



夫婦の会話も筒抜けです。






『会話』は。



その『空気』が伝わります。



ですから。



『KY』になってはいけません。






夫婦の問題は。



本当にその『夫婦』にしか。



わかり得ないことですが。






出来るだけ。



子供たちの前では。



上映せず。






感情をぶつけすぎないように。






『賢く喧嘩』






出来たなら。









いいですね。


























今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2019.10.28 藤色聚楽

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『自分以外』の『誰か』の為に。
2019-10-27 Sun 18:30


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『自分以外』の『誰か』の為に。









~昨夜の続きです~






何故に。



『夫』側と。



『妻』側と。



『出産』『育児』において。



『温度差』が出てしまうのか。






おそらく。



その理由のひとつに。






『自分以外』の『誰か』



の為に。



『身体』を張って。



『命』を掛けた。



ことが。



あったのかどうか。



が。



あげられると思います。






『身体』を張って。



『命』を懸ける。



ということは。






例えばご自身が。



『命』のかかわる『病気』を患う。



ということでは。



ちょっと届きません。






『自分以外』の『誰か』の。



『命』



を護る為に。






自身の『身を削って』。




自身を『犠牲にして』。




『誰か』の『命』を『護る』経験を。






したことがあるのかどうかです。






大昔。



昭和の時代までは。



『戦争』



にて。



男性は。



『生命を掛ける場面』



『生』と『死』について。



『生きる』とはどういうことなのかを。



『身を以て』



思い知る機会がありました。






『戦争』と『出産』



では。



比べられる対象ではないかも知れませんが。






女性は。



毎月の『月経』に於いても。



普段から。



潜在的に『出産』のために。



『可能な身体』を『維持』させることを。



どこかに意識しています。






すなわち。






日常的に。






『自分だけの身体ではない』






ことと。









『二人三脚』であるのです。

























今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2019.10.27 藤色聚楽

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知らなかった『顔』
2019-10-26 Sat 18:26


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









知らなかった『顔』。









~昨夜の続きです~






2017.5.23『相手によって引き出される自分』



にもお書きしましたように。






親子。


夫婦。


友人知人。


等。



社会的コミュニティの中で。



関わりを持つ相手、各々と。



その相手との共鳴において。



作られる世界、空気感。



奏で合うハーモニーが。



あると思いますが。






それは。



『出産』『育児』『教育』



に於いても。






『父親』になったことで。



新たに『引き出される』こととなった。



新たな『夫の顔』。



それまで。



知らなかった『父親の顔』。






『母親』になったことで。



新たに『引き出される』こととなった。



新たな『妻の顔』。



それまで。



知らなかった『母親の顔』。






これらが。



『子』を設けた際。






『シビア』に。



『夫婦の明暗』を。



方向付けてゆくものに。



なり得て行くこと。



を。






心当たりがある方は。



少なくないのではないでしょうか。





それは。



女性側の『妻』である『母親』



の方が。






『父親』になったことで。



新たに『引き出される』こととなった。



新たな『夫の顔』。



知らなかった『父親の顔』。



に。






戸惑い。



がっかりすることが。



少なくないようです。






最も。



『出産後』に。



離婚率が上がるのは。






『子』を設けたことにより。



新たに『引き出される』こととなった。



それまでに視ることのなかった。



知るのことのなかった。






互いの。



『新たな一面』に。



折り合いをつけられないことが。



総合的に。



要因となっていることが。



少なくないようです。






夫婦間の不満。






それは。






『親としての姿』






を。






見直し向き合いながら。









成長を図るための貴重な『転機』なのです。





















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2019.10.26 藤色聚楽

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ひとつの『ご神事』
2019-10-25 Fri 18:32


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









ひとつの『ご神事』









~昨夜の続きです~






『夫婦の関係性』を。



そのまま。



『子供』に『投影』することは。



言うまでもなく。



大変に『罪深い』ことのひとつです。






『夫婦間』の愛情の温度が。



『子供』への愛情に比例することを。



無意識のうちにされている親御様が。



少なくありません。






『夫婦問題』の解決に至れず。



極限にある時。



思い余って。



『あなたのせいで別れられない』



等と。



痛切な風当たりの日々の中。



言い放たれた子供の立場は。



本当に自殺ものです。






自分の存在が。



◎親たちの人生の足かせになっている。



◎親たちが勝手に生んでおいた自分が弊害になっている。



◎養育期間でありながら、親元には自分の居場所がない。






その様にして。



『何重にも否定』をされている。



その嘆かわしい現状に。



未来を見据えることなど到底できず。



子供心には痛く深い傷を。



引きずることになるのです。






女性が。



『子を産む』



ということは。






ある意味。



『婚姻関係』とは。






『別枠』のジャンル。






であると。



認識していた方が賢明です。






『世継ぎ』を設け。



『次世代』を創る。



ことであるのは勿論のこと。



その果てには。






『国の存続』






にまで至る。



『壮大なプロジェクト』



の『ひとつ』が。






女性が。



『子を産む』



ことであると意識してみてください。






この『日本国』の。



人口の『一人』に。



立派に『貢献』できています。






『身体』を張って。



『命』を懸けて。



『国』に『生命』を捧げているのです。






女性が。



『子を産む』



ことは。






大袈裟な表現かもしれませんが。



それは。






ひとつの『ご神事』






です。




『国家の繁栄』に至ることの『ひとつ』として。



ご立派にお役目を果たされた。



その『お一人』なのです。






ですから。









様々な否定的観念は『無用』なのです。































今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2019.10.25 藤色聚楽

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『慈しむ眼差し』で。
2019-10-24 Thu 21:37


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『慈しむ眼差し』で。









~昨夜の続きです~






例えば。



『事故』等に視られるように。



その起こるべき『条件』が。



『合わさった時』に。



その『事故』は起こってしまいます。






ひとつでも。



起こるべき『条件』が外れていたら。



その『事故』は起きなかったのです。






母親たち各々が。



『出産』『育児』により。



『同時に抱える』ことになる。



目まぐるしい『生活の変化』と。






出来るだけ。



見通しの良くない『条件』が。



重なることのないよう。






自分には『自由がない』。



と。



追い込まれた域に塞がることのないよう。






相談できる誰かに支えられ。



抱え込んだり。



孤立するようなことがないように。






近親者など周囲の方が。



母親を追い詰めるようなことのないように。






『慈しむ眼差し』






が届く場所に。



『育児』が在る社会。



であればと思うばかりです。






近年は。



イクメンの育休が。



認められる世になりましたが。






とかく。



『母親』に厳しい眼を向けられている。



それに関しては。



あまり変わりない気がしてなりません。






家庭内で起きてしまう。



親子の悲しい事件は。



他人事ではないのです。






『条件』が合致したら。






『一歩』刺し違えれば。









誰の身にも起きうる可能性があることなのです。




























今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
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2019.10.24 藤色聚楽

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歯痒い『ジレンマ』
2019-10-23 Wed 22:59


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









歯痒い『ジレンマ』









~一昨夜の続きです~






出産前まで勤めていた職場には。



産休後に。



出産前と。



『同じポジション』に戻れないことが。



少なくありません。






ブランクを空けてしまうわけですから。



その間のことを。



何方かにお任せしなければならないことは。



致し方ないことですが。






子供の発育具合など。



予測しかねるような。



やむを得ない事情により。



ブランクが長くなってしまった場合。






会社側や職務の事情も。



刻々と移り変わるものがありますから。



『同じポジション』には。



戻れない可能性は高いのです。






雇う側からしたら。



業務の効率を優先することは。



業績にも関わってくることですから。



致し方ありません。






育児と向き合う間に。



子を授かったという幸福と引き換えに。



職場のボジション等。



手放さなければならないリスクが。



着いて廻ることは。



母親たちの『虚しい現実』なのです。






それらについても。






『母親』にのし掛かってくる。









歯痒い『ジレンマ』なのです。



























今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2019.10.23 藤色聚楽

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『帳』は開かれた。
2019-10-22 Tue 18:37


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『帳』は開かれた。









本日の『即位礼正殿の儀』。



高御座にて『帳』は開かれた。






そして。



新しい『歴史』の『帳』は開かれた。






共に。



『伝統』の『帳』が開かれ。



日本が護り抜いてきた。



『天照大御神』と共に。



日本の国が在ることが。



再び証された。






いつの間にか雨の止んでいた空に。



天の祝福を受けているように。



皇居の真上を。



鮮やかに光る七色の虹が。



真明やかに弧を描いていた。






『皇位継承』の問題は深刻なことではあるけれど。






必ず。



この畏れ多き伝統を。



叡智の聚合の果てに。



それを護り抜ける国であることを。









私は信じています。































今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2019.10.22 藤色聚楽

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| 現世(うつしよ) 幽世(かくりよ) 夢うつつ  ~『生前成仏』で『感受性革命』~ | NEXT