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『生前成仏』で『感受性革命』し『福徳創造体質』に!!

『もうひとつの意味』
2019-06-14 Fri 21:28


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『もうひとつの意味』









~昨夜の続きです~






『当人』の思いのままに。



『病巣』はそれに応える。



というお話の続きです。






『自身』は。



誰でも『自分ひとり』なので。



いつも『一役』しかできません。






そこで。



『一役』しかできないから。



『その役』の『こなし方』は。



『重要』であり。



尚且つ。



『自由』でもある、ということです。






『自分の監督』は。



『自分自身』なのですから。



そこを頭の隅に置いておくことが肝要です。






2018.3.26『病人』を辞めること。


2018.3.27『病名』はいらない。


2018.3.28『ベストアンサー』



これらにもお書きしましたように。






『治療』に『専念』すること。



は。



『危険』と『紙一重』です。






どういうことかと申しますと。



『治療』に『専念』することは。



『病人』に『専念』すること。




とは違います。






『病人』は。



一日でも早く。



半日でも早く。



『卒業』した方がいいことです。






『治療』に『専念』することが。



『真面目』に『患者』をやり過ぎてしまうこと。



に至ってしまっては。



『病気』はなかなか良くならないのです。






これは。



『お医者様』の指導を『除外』する。



ということではありません。






自身の一日『24時間』の中で。



『病人の自分』を。



『24時間』にはしないでください。






せっかくの一日。



二回として訪れることのない。



その日『一回限り』の。



その『一日』を。



『病人だけの一日』



に。



しないでください。






『大事を取ってお休みする』



の。






『もうひとつの意味』






は。






『病人』である『自分』を。






『休ませる時間』






でもあるのです。






















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2019.6.14 藤色聚楽

別窓 | 思想 | コメント:0
『敵視』しない。
2019-06-13 Thu 22:42


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『敵視』しない。









~昨夜の続きです~






相反すること。



対極しているもの。





これら互いが。



『否定しないこと』



『拒否しないこと』



により。






『互いが救われてゆく』






というシステムについて。



お話しいたします。






例えば。



自身が。



誰かに。



『敵視』されている。



としたら。





どの様な心理に陥り。



どの様に行動するものでしょうか?






『敵視』されている。



となると。



やはり気になってしまうものだと思います。






そこで。



身構えたり。



こちらも『敵視』することで。



事態が好転するものでしょうか?






『敵視』というものも。



『連鎖』の性質があり。



互いの『敵意』が。



互いの周囲に。



同士や支援者が集まり始めます。






『敵』が『増大』してゆく。






それが『病』(腫瘍など)
の生態なのです。






『敵視』することで。



相手はもっと『敵意』を抱く。






身体の細胞は皆。



『遺伝子情報』を持っています。






ですから。



その当人の『思い』のままに。







病巣もそれに応えてしまうのです。























今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2019.6.13 藤色聚楽

別窓 | 思想 | コメント:0
『治る』『治らない』
2019-06-12 Wed 21:23


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『治る』『治らない』









病気や怪我の『治癒』には。



『医療の力』



に助けられていることは。



言うまでもないことですが。






『治る』



『治らない』



は。



『医学の領域』



を超えた。



『別の所』



に在るようです。






たとえ。



お医者様から。



『今世の期限』



を告げられたとしても。



『絶望的なこと』



を言われたとしても。






自身が。



それらに囚われてしまわないことが大切です。






『治す』ということに。



『医学の領域』には。



限界があるように思います。



では何なのか、と申しますと。






『互いを否定しないこと』






です。



どういうことかと申しますと。





『眼には視えない世界の働き』



『科学で立証できない世界の働き』



を。



『医学側』も受け入れて。



『共存・提携』することが。



『完治』


『回復』


『改善』



への『本筋』であると。



私は確信しています。






理論で例えると。






『東洋医学』



と。



『西洋医学』



が。



近年の『互いの歩み寄り』の結果。



医学は『新しい領域』に突入しています。






『相反するもの』



『対極しているもの』



を。



互いが認めないままに在ることが。



結果。



互いを打ち消してしまうことになることと同じです。






近年では。



医療の現場にある現役のお医者様でも。



『視えない世界』があってこその『命』であると。



書籍に書かれている程です。






『治る』



『治らない』



『改善』



は。



『医療側』だけの働きでは。



追い付かないのです。






昨日も触れましたように。



『魂』の『力』



を培い養うことが。



『今世の時間』



を左右しているのです。






『治る』



『治らない』



『改善』



には。






『年齢は関係しない』






そうとも言えるのです。






















今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2019.6.12 藤色聚楽

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『魂』の『血液』
2019-06-11 Tue 19:27


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『魂』の『血液』









これまでも。



何度となく触れてきたことですが。






各々の人生に。



皆々様の人生に。



必ず何らかの。



『試練』



『苦悩』



があることは。






間違いなく。






神様から『真の愛』を受けている。






それだけは言えます。






その。



『苦悩』



『試練』



の最中にある時は。



事によっては。



命を投げ出してしまいたいほどの辛さもあるので。



『きれいごと』



を言うつもりは毛頭無いのですが。






時を経て。



より一層わかることは。






『試練』



『苦悩』



は。






神様の『本気』を頂くこと。






それだけは確かです。






たとえば。



この『今世』という生涯に。



『魂』(精神性) が。



『甘いもの』



だけを摂取し続けて。






『欲しい』ものを。



『欲しいまま』に。



『暴飲暴食』を貪ったら。






それらを。



『身体』に置き換えてみると。



どうなってしまうでしょうか?






『経験』は。



『魂』にとっては『血液』



であり。






『経験』から『摂取』したものは。



その後の『生き方』に。



全て反映されてゆきます。






もしも。





『試練』から逃げ続けて。





『苦労』を徹底的に避けて。





知るべき『苦悩』を知らないままに行けば。






『血液』にも偏りが溜まって。



『魂』の『血管』



を。



やがて詰まらせてしまうのです。






『人生経験』は。



『魂』の『血液』です。






あまり。



『好き』『嫌い』せず。



極力。



『試練』は受け入れて。






神様の『真の愛』






神様の『本気』






を受け取って。






『魂』の『血液』






を。






『成分バランス』の良いものに。






詰まることのない『血流』を。









保つことが出来ますように。





























今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2019.6.11 藤色聚楽

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『十人十神』
2019-06-10 Mon 23:22


こんばんは。



藤色聚楽です(^^)



今夜のお題は、









『十人十神』









『十人十色』



であるように。






それぞれが持つ個性は。



本当に多種多様で。



『前世での學び』を含めて。



血筋とは関係ない事が。



多くあります。






ですから。



『親と子』の組み合わせでさえ。



『兄弟姉妹』の子の数分だけ。



『我が子』の扱いに悩まされますし。






『先生と生徒』



においても。



いくら『カリスマ』と崇められる先生でも。



苦手とする生徒が在ります。






これを。



『神様と人』に置き換えてみても。



同じことが言えます。






例えば。



『この神様こそが一番である』



ですから。



『皆、この神様に、付き従ってください』



ということも。



成立するはずがないのです。






特に。



宗教的思想の世界で。



この様なことが常識的のようですが。






今世。



この地球上では。



皆が『同期』の感覚かもしれませんが。






元々は。



『生まれ変わり』の回数。



が違う者同士の集まりであり。






そもそも。



『魂の年齢』



が。



『各々に違う』



のです。






ですから。



お付き添いの『神様』も。



『親子』でも違いますし。



『子』の方が。



『魂の年齢』が高いことも普通にあることです。







『十人十神』







各々の『個性』も違う。






各々の『生まれ変わりの回数』も違う。






各々の『魂の年齢』も違う。






すなわち。



各々に『お付き添いの神様』も違う。






だから。






『ひとつの神様』(または先導者)






に。






『付き従うこと』を皆に強いることは。










間違いなのです。


























今夜はここまで。


本日もお読みくださり、ありがとうございます。


藤棚の下で。
また明日(^^)w゛



2019.6.10 藤色聚楽

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